サポセン電波通信


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第70回

兄:現在、13時ちょい過ぎ。あさPさんが秋葉原駅前に到着。
P:やっほー。
あ:やっほー。
兄:んじゃ行きますか。しかし今日は暖かいね。
あ:風が強いけどね。
兄:っつーかさ、ここ来たのって1年ぶりぐらいなんだけど、すっげー変わったね。びっくりした。なにこのビル。
あ:できたんだよ。
兄:びっくりだ。
P:あそこでなんかやってる。
あ:ああ、イベントやってるね。
兄:某眼鏡アイドルが歌を歌ってます。
あ:伊達眼鏡ね。
P:みんなノリノリだ。
兄:そして歩行者天国に入ったわけですが、なんかコスプレが居たりそれを撮影してたり、そんな感じです。
P:すごいねー。
あ:メイドさんがいっぱいだ。
兄:猫耳してたりとか・・・
P:みんなポーズ取ってる。
兄:いやー、普通に撮影してるな、滅茶苦茶近くで。ああいうのはいいのか。
あ:だって別に、許可いらないじゃん。
兄:ああ、そうか、ここは公衆の面前というか、公共の場所だもんなぁ。
あ:猥褻じゃないからなぁ(笑)
P:すごいよ! 座ってるよ!
兄:なんか敷いて、その上に座り込んでます。
P:うわー、うわー。
あ:暖かい分、人も多いな。
兄:もう春だしな。ああ、春だからこんな感じなのか?
あ:安心しろ、春じゃなくてもこんな感じだ。
兄:そうなのか。しかし、こんな風が強いのにあの短いスカートで大丈夫なんですかね。
P:そうだよねぇ、ヤバイよねぇ。
兄:これが秋葉原なのか・・・私の知っている街ではなくなっている(笑)
あ:こんなもんだ。

兄:ということで、この前も買い物に来た某店に到着しました。今回の目的はなんでしたっけ?
P:HDDと、3モードのFDDと、PCIのパラレルポート。
あ:何に使うの、PCIのパラレルポートなんて。
P:お父さんがCADを使うのに、パラレルポートが必要なんだって。セキュリティで。
あ:ふーん。FDDも?
P:そう。それで、DELLのパソコンを買ったんだけどパラレルポートが無くて。
兄:HDDとFDDはともかく、パラレルポートがなぁ。先ほど店員さんに聞いたら、首を傾げつつ他の階を紹介されました。昔は普通に置いてあったけどね、PCIのパラレルポート。
あ:今は使わないもんなぁ。
兄:んじゃ、この階でもう一度聞いてみましょう。
P:すみませーん、PCIのパラレルポートってありますか?
店:こちらに置いてあるだけなので、ここに無ければお取り寄せになりますけど・・・ああ、今は品切れですね。
兄:シリアルポートはあるんだけどね、残念。
P:USBから変換するのでもいいんですけど。
店:そちらも今は在庫がないですね。
P:そうですかー。
あ:残念。

兄:ということで、先ほどの店にはFDDも無かったため、他の店に行くことにしました。
あ:どこ行くか。
兄:×××にするか。
あ:うい。

兄:さて他の店に到着。いきなりFDD発見しました。1,980円。
P:安いね。
兄:こんなもんでしょ。
P:これは何が違うの?
兄:色が違うだけ。パールホワイトとかグレーとか・・・
P:黒ある?
兄:あるある。あれ、筐体って黒だっけ?
P:お父さんのパソコンに付けるんだけど、そのパソコンが黒なの。
兄:なるほど。そして近くにPCIのパラレルポートも発見。2,580円。
P:これはどう違うの?
兄:同じように見えるのが2つあるけど・・・違いが分からん。
あ:メーカーは?
兄:一緒なんだよ。でも値段が違う。何が違うんだろう。
あ:ドライバは?
兄:どっちも入ってる。あ、ポートの数だ。こっち2つだよ。
P:XP動く?
兄:大丈夫。
P:んじゃこれ買う。
兄:しかし、今はほとんどプリンタもUSBだし、久しぶりに売れたんじゃないのか、これ。
P:そうだよねー、後ろのケーブル挿すところ、スカスカだし。
あ:便利な世の中ってことだよ。
P:んじゃ、買ってきまーす。

兄:ということで、無事にあさPさんの買い物が終わりました。今の感想を一言。
P:嬉しい(笑)
兄:あっさり買えたね。さっきの店にはどっちも無かったのに、ここにはどっちもあったし。
P:あったあった。すごいねこの店。
兄:店員さんも親切だったし。
P:商品運んでくれたし(笑)
兄:まぁ店の名前は出さないでおきますけど、ありがとうございました。以上、ご満悦なあさPさんでした。あとは、私がHDD買って終了です。

兄:はい、秋葉原に到着して40分。もう買い物が終わってしまいました。早かったね。
あ:最初の店にあればもっと早かったけどね。
兄:だね。さて、これからいよいよメイド喫茶に行くわけですが、今の意気込みを教えてください。
P:ちょっとどきどき。
あ:腹減った。
P:あ、私も腹減った。
兄:えーっと、こんな感じです。

兄:14時03分、現在、都内某所のメイド喫茶の中です。お店の方に許可をいただき、店内での収録となりました。こんにちは。
P:こんにちは。
あ:ういーっす。
兄:前回「メイド喫茶に行くぞ!」と宣言したのですが、本当に来てしまいました。
P:来ちゃったね。
兄:ってかですね、メールの数が凄かったんですよ。なにこの食いつきの良さ、みたいな。
P:みんな興味あったってことかな(笑)
あ:普段の倍以上は来てた。「こういうところがありますよ」っていう人と「ぜひ行ってきてください」って人と、分かれてたね。
兄:それで、オススメのお店を募集したのですが、あるお店に関する情報が殺到しました。「錯乱狂気」さん、「そら」さん、「かや」さん、他多数の方から頂いたそのお店は、「執事喫茶」です!
P:なにそれ。
あ:池袋にできるらしい。
兄:検索サイトで「執事喫茶」で調べていただければ出ると思います。
P:今度行こうよ。
兄:いやいやいやいや(笑)
あ:ちょっとなぁ、興味ないし(笑)
兄:面白いかも知れないけど。
P:どんな店なんだろうね。
兄:興味ありそうだね。
P:ちょっと(笑)
兄:かなりいっぱい「行ってみてください」ってがメール来ましたけど、今回はパスで。そしてこの店は、明るくていい店ですね。
あ:落ち着ける。
兄:「だんでぃ〜」さん、「やのじ」さんからオススメをいただきました店です。初心者向けってことで教えていただきました。『秋葉原駅前周辺の店は、中・上級者向けなんじゃないでしょうか』ってことで、ちょっと離れてますけど。
あ:駅から10分ぐらい歩いたかな。
兄:だね。さて、秋葉原関係で「ひろっぴ」さんからこんなメールが来ました。『最近のアキバですが、女性とヲタク(除くPCヲタク)が歩いている姿を目にする機会が非常に多くなったと感じています。皆さん方はどうでしょうか?』
あ:今日は凄かった。まず歩行者天国がもう。
P:そこらへんで歌ってた。そして撮ってた。
兄:しかし駅前の変貌には驚いた。あんなになっているとは思わなかった。
あ:そうか、オレは結構来てるからなぁ。あのね、ヨドバシの場所が分からないって人が多いね。電気街口に出ちゃうと、一回ガードをくぐらないといけないから。
P:向こう側なの?
兄:うん。あっちに行く人は、もうヨドバシだけで全部済ませちゃうから、こっちには来ないらしいね。さて続いては「toki」さんからいただいたメイド喫茶に関するメールを、ちょっと長いんですが紹介します。『大阪の難波にあるメイド喫茶に友人6人で行った時の話を聞いて下さい。それぞれ飲み物が来る中、一人の友人がアイスレモンティーを注文したのですが、彼女の分だけがなかなか来ず「遅いね〜」と話していると、厨房の奥から「レモーン〜レモンどこ〜〜?」と大声が聞こえてきました』
P:あはははははははは。
あ:凄いなぁ。
兄:『その後レモンティーが持って来られました。この時は笑いも堪えてたのですが、その後も注文したカッププリンが“でん!”と置かれ、普通に食べているとメイドさんが来られて「よろしければこちらを下に置いて下さい・・・」とお皿を持ってこられました。どーも忘れていたようです。さすがに大笑いしました』
あ:それは狙ってるって! ドジっ娘ドジっ娘! 完璧!
P:そういうもんなの?
兄:ドジっ娘萌えですよ。これはきっと、別料金取られてますね。
あ:間違いないね。
兄:500円ぐらいだね。
あ:伝票に「ドジっ娘」って書かれてるよ。
兄:これはいいよ。「レモンどこー!」って聞こえたら、許すね。全てを。
P:ダメな人だ(笑)
兄:萌えとは深いものなのだよ。しかしまぁ、結構皆さんメイド喫茶に行ったことがあるみたいで。
あ:そうみたいだねぇ。
兄:意外でしたけども。さて今回はいろいろ買い物したんですけど、「無乃」さんからソーテックのパソコンに関するこんなメールが来ております。『あさPさんのソーテックは元気みたいですが、自分のソーテックは、買って半年で深刻なエラーが起きました。ソーテックの電子マニュアルはとても酷かったです。初心者の説明欄に「クリックしてください」とか載っているのに、応用編に「クリックの仕方」「ダブルクリックの仕方」「ドラッグの仕方」がありました』
あ:ホントかよ!?
P:ごめん、読んでない(笑)
兄:いやー、これはまずいだろ。応用になってないし。
P:帰ったら読んでみようかな。
兄:笑いました。あと前回「いきなりSVになっちゃいました」というメールを紹介しましたけど、「月影」さんから『「SV」って単語が出てきましたが、何の略ですか? スペシャルウィルス?(なワケない) 「SE」ならシステムエンジニア、「PG」ならプログラマ、というのなら分かるのですが』ってメールが来ました。
P:そっかー、みんな知ってる単語だと思ってた。
兄:んじゃSVって何の略ですか。
P:えーっと・・・あれ? 何だっけ。
兄:おい(笑)
P:・・・忘れちゃった。
兄:凄い勢いで悩んでますが。んじゃあきちゃん、SVでボケて。
あ:・・・ボケるのも難しいって!
兄:正解出ないしボケられないっていう状態です。と、ここで飲み物が来ました。なるほど、ストローを差して、かき混ぜてくれるのね。
P:うーん・・・
兄:んじゃ「S」だけでも。
P:・・・・・・・。
兄:ダメそうです。正解は「スーパーバイザー」です。
P:そうだ! いつも「SV」って言ってるから。
あ:なんで忘れるかなぁ。
兄:サポート関係では普通に使う言葉だと思います。別名としては「リーダー」とか。他には・・・「上司」か?
あ:ちょっと違うか。
兄:対応員の質問を受け付けて答える人って感じです。あとはクレームのときに交代したりとか。
あ:あのね、法人の人からだと「スーパーバイザーの人と代わってもらいますか?」って言われるけど、個人の人だと「上司と代わって」って言われるから、そこは違うかも。
兄:でも響きが格好いいよね、スーパーバイザー。「オレ、スーパーバイザーだぜ!」って言うと、なんか格好よくない?
P:ちょっとね(笑)
兄:あ、そしてそのSVになったという「ホルホル」さんからまたメールをいただきました。『私がどうしてSVにって話なのですが、実は知人がその職場でSVをやっているのですが、他のSVが「日本語」が出来ない。会話が成り立たない、クライアントの話も通じないという有様だったらしく・・・』
P:ひどい(笑)
兄:『「日本語が通じてクライアントとも”ちゃんと会話が”出来る」人が欲しかった。で、たまたま少し前に仕事を辞めて再就活中の私に白刃の矢がたったらしい・・・のです。以前は資材とか購買とかの仕事だったので、畑違いも凄いです』
あ:そういう経緯だったのか。
兄:『相変わらずクレーム処理が出来ないのもアレなので、録音を聞きながら他のSVがどうやってるのか考えたり、時間が空いてるときにマニュアルに目を通したりして、何かあったときに対処できるように勉強してます』
P:すごーい、頑張ってる。
兄:やっぱ日本語能力ですよ、重要なのは。
あ:そうだね、そこがまず最優先だね。
兄:あ、続きがあって、『バックグランドで勤怠管理やマニュアルの作成を受け持っています』ってことで。いや、これも重要な仕事。
あ:かなり重要だね。
兄:これができるかできないかで、業務自体が変わるからね。
あ:やっぱり管理ができる人は、それだけで強みになるよ。
兄:ただ、いきなりSVになると、働いている人の気持ちが分からないっていうのはあるかも知れない。例えば「なんで休むの?」とかさ。実際に前線で働くと、精神的な辛さが分かるじゃない。でも、気持ちが分かりすぎても管理に支障が出るんだけど。
あ:バランスだね。
兄:うん。さて話題を変えて、先週に引き続き食べ物の話を。「Tomoki」さんからいただきました。『好き嫌いの話が出ましたが、アレルギーで食べられない人も居ますよね。みなさんは、何かアレルギーお持ちですか? 自分は果物アレルギーで、果物がほとんど食えません』
P:珍しいね。
兄:実は私も、果物アレルギーというのは初めて聞きました。あきちゃん、なんかある?
あ:嫌いな食べ物はあるけど、アレルギーは無いね。
P:私も無い。
兄:私は卵アレルギーです。
あ:そうなんだよね、兄貴は卵がダメなんだよね。
兄:うん、生卵を食べたことがありません。黄身の部分ね。でも、卵アレルギーだからって不便に思ったことはないなぁ。
P:焼いたのは平気なの?
兄:カチカチになってれば大丈夫。生の黄身がダメ。
あ:ものすごく焼いてあれば大丈夫なんだよね。
兄:うん、だから、我が家で目玉焼きが出ると、私のだけカッチカチなので分かりやすいんです。
あ:ゆで卵も大丈夫なんだよね。
兄:うん、半熟はダメだけど。ああ、あとインフルエンザの予防接種がダメだね、卵アレルギーだと。
あ:へー。
兄:そうそう、この前、薬局で風邪薬かなんかを買おうとしたら「卵アレルギーの人は服用しないでください」って書いてあってさ。卵黄が入ってるらしくて。それにレジまで持っていって気付いた。
あ:危なかったな。
P:そういうのチェックしなきゃいけないのね。
兄:うん、そういう意味では大変っていうか不便かも知れないけど、別になぁ。ネタの1つだと思って生かしてるよ。
あ:いいことだ。
兄:続いて「トリノで金」さん。『未来(22世紀頃?)のサポートセンターどうなっていると思いますか?』ってことなんですが。
P:ないです。
兄:その結論になるよなぁ(笑) まぁ遠すぎるとアレなんで、ちょい未来で。10年後とか。
あ:全部リモートでしょ。
兄:妹?
あ:リモートだよ!
兄:すまん、「全部妹でしょ」って聞こえた(笑)
P:それはヤバい(笑)
兄:画期的だと思ったよ! そうか、萌えサポートってどうなんだ。これだけこういう萌え商法が流行ってるんだから、サポートで萌えってのもいいんじゃないか?
P:メイドサポートセンター?
兄:あー、でも格好関係ないからなぁ、電話だと。
P:対面?
あ:別の商売になりそうだ(笑)
兄:しかしリモートかぁ。
あ:あとはサイトで調べたりとか、どんどん人が少なくなると思うよ。
兄:そうなれば楽になると思うんだけどねー。

兄:さて、メールの紹介はこれぐらいで終わります。あと、なんかありました?
P:あ、そうだ。これ。
兄:ん?
P:おみやげ。
兄:ああ、そうか、沖縄行ってきたんだっけ。って、なんだこれ(笑)
P:チョコレート。
あ:「ヤンバルクイナのたまごのチョコ」。
兄:私のが「ハブのたまごのチョコ」。
P:面白いでしょ?
兄:どこで売ってたのよ。
P:ホテルの売店。
あ:あ、よかった、販売者が沖縄って書いてある。
兄:ああ、あの伝説の某さんのフランス土産の裏に書いてあった「made in China」には笑ったからな。大爆笑したもんな、あれ。んで、沖縄どうだった?
P:すっごく暑かった。半袖で、街中で普通にみんな歩いてた。あと、ホエールウォッチングしてきたよ。クジラ見えた。
兄:尻尾だけ?
P:うん、尻尾だけ(笑) あと手の部分。
兄:へー、良かったね。
P:うん。あとね、イルカのフジって知ってる?
あ:なにそれ。
P:なんかね、尾びれが腐っちゃって、人工の尾びれをブリヂストンが開発して、付けたの。
あ:すごいね。
P:それでちゃんと泳げるようになったイルカが沖縄の水族館にいて、それも見に行ったの。
兄:へー。
あ:義手みたいなもんだろうね。
兄:今回って何泊したんだっけ。
P:2泊3日。
兄:ああ、あと船上の結婚式に行ってきたんだっけ?
P:行ったよー。
兄:寒かった?
P:すっごく寒かった(笑)
あ:だろうなぁ(笑)
P:風がビュービュー吹いてた。あ、豪華客船の「飛鳥」って知ってる?
兄:いや、知らない。
P:凄い大きな船でね、それが横浜港に泊まってたの。それで「えー、これなの!?」って思ったら、その隣にちっちゃいクルーザーがあって、そっちだったの(笑)
あ:ぎゃははははは。
P:友達と一緒に「あっちは見ちゃいけない!」って言ってた。
兄:中にチャペルみたいなのがあるわけじゃなくて、本当に船上っつーか外だったわけ?
P:うん、船上でケーキカットとか風船飛ばしとかして、中に戻って食べるだけ。
兄:ふーん。昼間だったの?
P:夕方から。夜景とか見れて綺麗だった。
兄:なるほどね。
あ:そういうのはいいよね。

兄:さて、メイド喫茶からお送りしました今回のサポセン毒電波通信ですが、そろそろお開きにしたいと思います。次回は4月ですね。卒業やら入学やら進学やら就職の季節ですので、こんな会社に入ったとかこんな新入社員が来たとか、そういうメールを送っていただければと思います。
あ:サポートセンター就職しました、とか。
兄:「それは残念ですね」って返事しますので。
あ:お待ちしています。
兄:さて次回は、普通の収録に戻るか、池袋の執事喫茶に行くか(笑)
あ:ないない(笑)
P:お花見したいねー。
兄:ああ、いいねぇ。まぁ考えましょう。さて、外に出ますか。

兄:ということで、無事初体験を済ませた我々であります。んじゃ感想を一言ずつ。
あ:料理が美味しかった。
P:美味しかったねー。
兄:えーっと、か、可愛かった。
P:ハマりそう?(笑)
兄:うーん、実際、自分から行こうとは思わないかもなぁ。そもそも喫茶店に行こうと思わないからなぁ。
あ:兄貴はそうだねぇ。
P:メイドコンビニとかあったらいいのにね(笑)
兄:あ、それ聞いたことあるよ! どっかにあったよな。もうないんだっけ。
あ:あったよな、確か。
兄:でも高いなら通わない(笑) でも、メイド喫茶にハマる人の気持ちは分かったような気がしますよ。では、我々はこれからゲーセンに寄って、帰ろうと思います。以上、第70回サポセン毒電波通信でした。
あ:おつかれー。
P:お疲れ様でしたー。


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