サポセン電波通信


第32回へ  一覧へ  第30回へ

第31回

兄:寿司。
あ:ざるそば。
P:サラダうどん。
お:なめこそば。
兄:6月1日。
あ:19時49分。
兄:兄貴と、
あ:あきすてと、
P:あさPと、
お:おやまの、
兄:浪漫飛行!
あ:ちげーよ!!
兄:サポセン毒電波通信〜。
P:いえーい。
兄:いつものカラオケボックスで、BGMは浪漫飛行です。もちろん米米のほうです。
P:たまにはいいね、こういうのも。
兄:歌詞を見ずに歌えるからいいね。
あ:完璧に歌えるね。
兄:では今回も行ってみましょう。いやー、5月だというのに台風が来ましたねぇ。
あ:来たねぇ。
兄:各地大雨で被害が出て大変だったわけですが、そんな中、あさPさんが旅行に行ってきたのが・・・
P:沖縄です。
あ:ベストタイミングだよね。
P:すごいよ。
兄:っていうかね、多分、呼んだんだよ。あさPが台風を。
P:呼んだのか!
兄:間違いない。何泊だったんですか?
P:3泊4日。
兄:どうでしたか。
P:暑かった。
兄:暑かったか。いや、こちらでは「あさP、生きてるかなぁ」って言ってたんですけど、どうだったん? 無事だったん?
P:なんかねぇ、観光はすごい晴れてたんだけど、夜に国際通りってところで買い物をしてたら、大雨に。
兄:夜に?
P:うん、夜に。昼間は大丈夫だった。
あ:なんか、沖縄本島のほうは大丈夫だったみたいじゃん。
兄:あ、そうなん?
P:うん。かすっただけ。
あ:四国とかのほうが被害が大きかったみたいだよ。
P:でも、風とかすっごく強くって、いろんなもんが飛んでたよ。
兄:いろんなもんってなんだよ! おじいさんとかおばあさんとか?
あ:おいおい(笑)
P:その国際通りってところが、何時まで営業してるか聞いたら「深夜0時」って言われて驚いた。
あ:マジかよ!
お:あ、そうそう。沖縄はそうだよね。
P:すっごく働くなーって思った。
兄:開店は何時なの?
P:10時とか、普通に。
お:そういう街なんだよね。
P:普通のお土産屋さんとかが0時までやってるの。んで、おじいさんとかおばあさんが店をやってるんだけど、みんな元気で、気前良いんだ。
あ:ほー。
P:なんかね、紅イモチップスってのが売ってて、美味しそうだなーって見てたら「これ欲しいの?」って店のおばあさんに言われて、「美味しそうですね」って言ったら「じゃ、あげる」って言われて。
兄:もらったんかい。
P:うん、もらっちゃった(笑)
あ:おお!
P:しかも、その店で買ったのって300円のお土産を入れる袋なんだけど、そのもらったのって200円なの。いいのかなーって。
兄:気前良いなぁ。
P:すごいよ。
兄:楽しかった?
P:うん、楽しかった。
兄:ということで、私たちもお土産をもらいまして。
お:ありがとうございます。
P:「これは買わねばっ!」って思って。
あ:すごいのをもらいました。
兄:そのすごいのとは、こちら
あ:こんなのです。
兄:後ろでTシャツを着ているのが、あさPさんです。シーサーTシャツということです。ってなわけで、飲み物なのですが・・・
あ:紅いもですよ、紅いも。
兄:ライスですよ、極上ライス。
お:私は・・・まとも?
P:お酒。
兄:こちらはどっちかっていうと、罰ゲーム系で。いつ飲んでやろうかって感じですが。
あ:とりあえず会社に持っていく。
兄:持ってくよな。
あ:・・・バレるじゃん!!
お:あはははははは。
兄:まぁ、ほら、会社でこれと同じものを偶然見たとしても、気のせいか偶然なので気にしないでください。あさPは、そのTシャツを会社に着てく?
P:着て行こうかなぁ。
兄:派手だからなぁ。こっそり。来年の冬あたりに、中に隠して。
お:中に(笑)
兄:ぜひ着て来てください。

兄:さて、前回いただいたテーマが2つありましたので、それについて語りたいと思います。まずは「かだ」さんの『小学生のときに流行ったもの』で。
あ:そうだったね。
兄:これについても、多くのメールをいただきました。その中で「アニメお化け」さんのがよく分からないんですが、『定規戦争が流行りました』
あ:略して『ジョウセン』だったそうで。
兄:知ってる?
P:なんだろう。定規を持って戦うのかなぁ。
兄:・・・チャンバラ?
お:あははははは。
P:三角定規とかだと強そうだよね。
お:つつかれるの?(笑)
あ:分度器とかも強そうだ。
お:いたいいたいー。
兄:あ、ほら、先生用のでかい三角定規とかあったじゃん!
P:あー、あったあった! おっきいのね。
兄:あれだと強そうだよな。あとコンパスとか。
お:先生に止められるって、絶対。
兄:いや、先生の中でも流行ってたりして。
お:そんなはずは(笑)
兄:定規戦争ねぇ。謎だ。でも多分「そんなのも知らねーの!?」って言われるんだろうなぁ。
あ:だろうねぇ。
兄:帰ったら検索しよう。さて「まう」さんからはいろいろいただいたのですが、まずは他の方からも多かった『ドロケイ』『ケイドロ』ですね。地方によって読み方が変わりますけど。
P:懐かしいね。
兄:あと『水風船』
あ:夏になるとやってたねぇ。投げ合ったねぇ。
兄:私は普通の風船に入れて大変なことをしてたね。
P:あと、水鉄砲。
兄:あー、やったねぇ。あと、機械式ですげぇのあったよね。
P:あったあった。お父さんに「買ってー!」ってせがんだ。
兄:あれは邪道だよな。んで、まうさんが書いた中で謎な遊びが『ゲジゲジ』
P:虫の?
兄:いや、虫でゲジゲジいるけど、あれは遊びとして流行らないから。
あ:うーん、なんか聞いたことあるんだけど。
P:あ、虫で思い出したんだけど、沖縄ですっごく大きいナメクジがいたの。思わず写真撮っちゃった。
兄:写真を撮るな写真を(笑)
P:長さ10cmぐらいで、幅が2〜3cmぐらい。黒いの。
兄:それ、ヒルじゃねーの?
お:いやだー。
兄:もしくは、ちっちゃいナマコ。
あ:いそうだけどな(笑)
兄:まぁ「ゲジゲジ」という遊びは謎のままですが。どうですあきちゃん、なんか小学生のときに流行ったのある?
あ:流行ったっていうと、鉛筆ブーメラン。
兄:鉛筆ブーメラン?
あ:あのねぇ、3cmぐらいの鉛筆を、アンダースローみたいな状態でスピンをかけて投げると、すごい勢いで曲がる。
P:あ、この前会社でやってたよね。すごかった。
あ:そうそう。ものすごく勢いをつけると、1周して戻ってくるのもあって、面白い。
兄:危なくないの?
あ:ちっちゃいから当たっても痛くないし。
兄:ふーん、そうなのか。
あ:それで、音楽室とか広いから、ビュンビュン投げてた。楽しかった。
兄:へー。大流行だったのね。
あ:うん。だから、筆箱に普通の長い鉛筆と一緒に、投げる用の短い鉛筆が絶対入ってた。
P:なるほど。
兄:んじゃ、あさPさんは?
P:光ゲンジごっこ。
兄:それ、前回も言ってたねぇ(笑)
あ:ローラースケートか。
P:うん、そう。「私、あっくん!」とか。
あ:名前決めるんだ(笑)
P:「私、諸星!」とか。
兄:光ゲンジなぁ。男の子では流行ってなかったよね?
P:そうだねぇ。
兄:ウチの周りでも見たこと無いな(笑)
あ:そうだねぇ。光ゲンジ自体は流行ったけどね。好きだった。
兄:さて、おやまさんは?
お:うーん・・・さっきの音楽室で思い出したんですけど、小学校の5年とか6年になると、特別教室の掃除をしなきゃいけなくなるのね。それで、私のクラスは図書室の当番だったんだけど、そこで「おにごっこ雑巾がけ」ってのが流行ってました。
P:えーっと・・・
兄:イメージとしては、リアルパックマンでいいのかな?(笑)
あ:上から見るとパックマンだな、多分。
お:ほら、掃除ってつまらないでしょ? で、やたら面倒くさいのよ、図書室って。それならば遊ぼうって思って。
兄:うーん、分かる気がする。
お:休むのは、雑巾をしぼるバケツのところで、あとは走り回ってるの。
兄:やっぱパックマンだよ(笑)
お:そこの当番になると、みんなそれをやってました。
兄:なるほど。他には?
お:あとは普通に、ゴム飛びとか。
あ:まぁ一般的ですね。
兄:ウチはねぇ、マグネット作りが流行ったね。
P:マグネット作り?
兄:初心者マークを買ってきて、雑誌とかに付いてきたキャラクターのシールを貼って、それを型通りに切って、カンペンに貼るの。
P:へー。
あ:すぐなくしそうだな。
兄:あれ? やんなかった?
あ:やんないよ! 兄貴の地方だけだよ!
兄:そうかぁ。ウチの小学校の近くにオートバックスがあったんだけど、一時期、そこで初心者マークが売り切れになってね。
P:あははははは。
兄:近所の小学生がみんなして初心者マークを買っていくもんだから、店員とかが驚いてたなぁ。
P:あ、シールで思い出したけど、ビックリマン!
兄:あー、やったねぇ、ビックリマン。
P:んでね、私はシールには興味が無かったから、みんながいらないっていうチョコレートをもらって食べてた。
あ:ああ、いたねぇ、箱買いしてチョコを捨てるやつ。
お:ウチの周りって、そういうお金のかかるのは全く流行らなかった。
P:そうなんですか(笑)
兄:でもウチの親が初心者マークを買ってくれなくてねぇ。ウチの車に貼ってあった初心者マークを使って、こっぴどく怒られた。
あ:そりゃそうだろう(笑)
兄:そんなことを覚えてます。さて、その一方で「かぼす1号」さんから。『子供のときに流行ったのは、塾通い+お稽古事でしょうか(苦笑)』。お稽古事って、なに通ってた?
P:私、公文に行ってね、1週間でやめた。
兄:みじかっ!
あ:オレ、結構行ってたなぁ。水泳と、習字と、そろばんと公文と。
兄:定番ですな。
あ:そうねぇ、一通り行ってた。
P:あ、習字は行ってた。でも字は上手くならなかった。
あ:ならなかったね。超汚ぇ。
お:私は習字とそろばんと・・・
あ:もう、そこらへんが定番だよね。
兄:私も習字とそろばんと、あとじいちゃんが絵の先生やってたから、一緒に習ってた。絵画塾をやってたのよ、ウチで。
P:絵、上手いの?
兄:さっぱりです。
お:絵は習いたかったなぁ。すっごくやりたかったけど、近所になくて。
あ:あと、ソフトボールに行った。
兄:ああ、やったなソフトボール。でも一番頑張ったのがそろばんで、1級取った。
P:すごーい。
あ:オレ、2級だよ。
P:私は高校のときに取った。
あ:やけに遅いな。
P:商業高校だったんだけど、授業にあって。卒業の条件が珠算3級だったの。
兄:ああ、そうだよね。珠算は3級からが本番だもんね。
お:そろばんはねぇ、行ってた塾の先生が体調不良で閉鎖になっちゃって・・・
P:閉鎖!?
お:個人でやってたところだから。近くに似たような塾があるからって紹介されたんだけど、そこまで通う気がなかったからやめて。お習字は小学校卒業するまでやってた。段の手前までで。
兄:習字の級とか段って、よく分かんないんだよね。
あ:習字って、長くやればやるほど昇級してくよな。
お:でも、高校になって芸術選択で習字を選んだんだけど、最高で1級まで取れるのだったんだけど、2級まで取りました。
P:公文はねぇ、小学校2年のときに入ったんだけど、いきなり4年生の問題を渡されて「やりなさい」って言われた。できるかーって。
あ:オレも公文は結構行ってた。算数は得意だったなぁ。
兄:ふむ。まぁ、こんなとこですかね。

兄:さて、次のテーマ。ちょっと重くなりまして、「masaki」さんからいただきました『今後サポセンはどうなっていくと思いますか』というもの。
あ:全然違うなぁ、さっきまでとは(笑)
兄:まぁ実際、サポセンがどうなるかっていうかパソコンがどうなるかってことでしょうな。
P:そうだよねー。
兄:それで早速ですが、「kinokorui」さんから『サポセンの今後について、ゲイルさんからのコメントはあるのでしょうか』というのをいただきまして、今日会社で聞いてきました。
お:おお。ぱちぱちぱち。
兄:今後どうなるかってことで、1年後、5年後、20年後を聞いていました。
あ:おお、面白そうだ。
兄:まず1年後。『有償化が進んでると思う』。真面目に。
あ:真面目だ。
兄:5年後。『お客さんが電波系が増えまくっちゃってるんじゃないか?』
P:こわーい(笑)
兄:次に『パソコンがもっと家電っぽくなってるんじゃないか?』
あ:あー、そうだろうねぇ。
兄:そして『テレビ電話でオンラインサポートをやってるんじゃないか?』
P:ありそうだねぇ。
あ:どうなんだろうなぁ、それは。テレビ電話かぁ。
兄:ってーかさぁ、普通にパソコンで、テレビ電話みたく会話ができるんだろう。その頃には。
お:うんうん。
P:でもイヤだよね、顔を見ながらやるの。
兄:そしてゲイルさんが、すごい予言をしています。『パソコンが自分で「あ、故障した!」と判断して、ブロードバンド通信でサポートセンターに「故障発生!」と信号を送る』
あ:ああ、常につながっているんだ!
兄:そうすると、こっちから「どうしました、故障ですか?」って電話をする、と。あのー、ガードマンとか、警備会社の警報装置みたいに。
P:防犯装置?
兄:そうそうそう、そういうやつ。これはどうだ。
あ:5年後かぁ。どうかねぇ。
兄:だって、5年前っていったら携帯電話がまだおっきくってさぁ、メールとかカメラが付くとは思わなかったじゃん。インターネットもアナログ回線が当たり前だったし。
P:そうだよねぇ。
兄:それが今や、ADSLだ光だギガビットだって言ってるわけじゃん。ありえるって。
あ:あるかもねぇ。
お:でも、1〜2年後には有償サポートでチャット形式が始まるでしょうね。サポセンで。もう企業相手では始まってたりするし。
兄:あー、そうかもね。
お:それで、そういうときに一緒に画像を送ったりとか。相手の画面をリモートで見たり操作できたり。
兄:あ、それだ。お客様のマシンを遠隔操作。
あ:それは便利だね。
兄:チャットでサポートするようになったら、私らは大変だね。
あ:大変だね。
兄:顔文字とか使いまくるよな。
あ:間違いねぇ(笑)
お:でも、やっぱり有償になるのが前提でしょうねぇ。
あ:そうだねぇ。通信が基本になるだろうしねぇ。
兄:さて、ゲイルさんの予想する20年後ですが、『我輩が地球の半分ぐらいを征服しているであろう。うひゃひゃひゃひゃ』
P:あはははははは。
あ:そこがネタか!
兄:20年後に。残りの半分は私が支配してるから。
あ:うわー。
兄:ゲイルさんを倒す悪の勇者として。
P:悪なのか(笑)
兄:あきちゃんは、僧侶として付いてきて、ホイミとか唱えてなさい。
あ:僧侶か! 似合わないぞ。
P:商人とか。
兄:体格がトルネコだもんな。
あ:・・・・・。
P:なんかいろいろ拾ってくるのか。
あ:売るよ売るよ。
兄:それで今後なんだけど、「NH」さんからも来てますが『有料にして必要な人にかかりやすくすべき』ってことに尽きるんじゃないだろうか。
P:そうだよねぇ。
あ:うーん・・・どうかなぁ。
兄:有償にすれば繋がりやすくなるのは間違いないんだろうけど、その代わりこっちの負担というか、責任感が増すよね。
P:そうだねぇ。絶対解決しないといけないし。
あ:有償になるのは必要だと思うけど、各メーカー考えるだろうねぇ。
P:有償になれば、目玉焼きの焼き方とか聞かれないよね?
兄:・・・は?
あ:ああ、この前のか!
P:「目玉焼きの焼き方を教えてください」って言われたの。
兄:ぎゃはははははははは。
P:「あ、あと、ご飯の炊き方も」とか言われた。
兄:多分無くなるね、そういうのは(笑)
P:そうかなぁ。それだと嬉しいけど。
兄:おやまさんとこは有償ですよね。
お:100%有償です。企業相手ですけど。
兄:そういう立場から、どうですか、有償化は。
お:ふたつあると思うんですよ。年間契約でいくらっていうのと、チケット制で1件いくらっていうの。そうすると、Webとかに載せるFAQ情報が重要になると思うんですよ。聞く前に自分で調べようとするし。
兄:ああ、なるほどねぇ。
お:そうすると、検索の方法が楽だとか、簡単なエラーの理由と回避策が最初から載ってるとか、そういうのがWebで充実していないメーカーのパソコンは買わないって風潮になるかも知れないね。
兄:ちっと話がずれるけど、某基本ソフトメーカーであるM社って、年間契約でしかもチケット制なのね。1年で25回質問できるとか。
あ:へー、そうなんだ。
兄:いろんなコースがあるだろうけどね。それで、契約の切れる年度末になると、チケットが余るのがもったいないから、つまんない質問でも聞いちゃうんだよ。
P:そうなんだ(笑)
兄:金がかかってるから上司に相談するのね。「こういう件で問い合わせてもいいですか?」って。契約直後の月だと「自分で調べろ」って言われるんだけど、年度末だと「いいよー、聞いちゃえ聞いちゃえ」って。
お:あー、でもひどいんだよ、M社。電話すると1件に対して番号をくれるのね。それがあっちのお金になるんだけど。それで、回答に納得できなくて何回も何回もしつこく質問するのね。こっちもプロだから。
あ:分かる分かる。
お:そうすると、あっちも困っちゃって「今回の件は、お金いただかないで、終わっていいですか?」って言ってくるの。
あ:なんだそりゃ。
お:もう解決できないから。だからこっちも「そちらで解決できないのなら、バグって言っちゃっていいですか?」って最後に確認して、それをこっちのお客様に伝えるしかないの。
兄:なるほどなぁ。この話題はマズイかねぇ。
あ:いいんじゃない? 匿名で。
兄:ともかく、今後のサポセンの流れは通信網が握っていると。
あ:そうだねぇ。さらに進歩するのは間違いからねぇ。
兄:もう電話じゃなくなるんだろうな。そうしたら私らの仕事はどうなるんだろう。
お:でも、電話は残りますよ。パソコンが動かなくなったら電話するしかないし。
兄:やっぱさぁ、ホームページ見てくれとか説明書読んでくれとか説明するけど、人間が言葉で説明するのが一番安心するのかねぇ。
あ:そうだねぇ。
兄:ということで、なんとなくしんみり終わりましたが。20年後を楽しみにしましょう。
あ:ゲイルさんの世界(笑)

兄:さて最後に、前回の感想などをいくつか。まず「味噌汁に餅が入ってた」というのがあったんですが・・・すいません、私が関東の人間なもので。これは「雑煮」だったんですね。
あ:そうだね。ツッコミのメール、かなり多かったね。
兄:ちなみに私はお吸い物でしたけど、皆さんは。
あ:一緒。
P:うん、しょうゆ味。
お:ウチは両方だった。
あ:まぁ東はしょう油ベースだね。
兄:気付きませんでした。あと次にワードバスケットの話ですが、「Yuny」さんから『TRPGのリプレイはよく見ますけど、ワードバスケットのリプレイは初めて見ました』
あ:そりゃ、ただのしりとりだしなぁ(笑)
兄:実は、言葉と言葉の間の会話が面白いんだけど、それを載せるのは難しいしなぁ。まぁ、また今度やりましょう。
P:はーい。

兄:では、今回はこんなところで終わりにしましょう。次回は質問コーナーの予定ですので、どしどしお送りください。お待ちしています。
あ:テーマも募集ってことで。こんなことをじっくり聞きたい、みたいな。
兄:あ、そうだ。あきちゃんの誕生日はいつだっけ?
あ:6月19日。
兄:次回ですね。次回に募集して、次々回に発表、と。
P:みんなでお絵かき。
兄:気の早い方は、今から準備をしておいてください。
P:私も頑張る。
お:頑張る。
兄:似顔絵だけじゃなくて、動画とかね。
あ:動画かよ!
兄:Flashとか(笑)
あ:かれーぱんー、かれーぱんー、あけてーあけてー、またしまうー、みたいな?
兄:なんじゃそりゃ。
あ:知らないのか! 絶対、これ読んでる人は知ってるって。
兄:知らんて。ともかく、お待ちしています。以上、第31回サポセン毒電波通信でした!
あ:かれーぱんー かれーぱんー
P:だからなんだそれはー(笑)


お名前(必須)

E-Mail(必須:公開はしません)


今回の内容は面白かったですか?
面白かった 普通 いまいち

ご質問、ご意見、感想、取り上げて欲しいテーマなどをどうぞ。


ありがとうございました。




第32回へ  一覧へ  第30回へ