サポセン電波通信


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第25回

兄:どこから引っ越してきたの?
あ:左!
兄:お茶碗を持つほうだ! ってことで、3月3日。
あ:20時59分。
兄:ひな祭り!
P:あられあられー。
お:ひなあられー。
兄:兄貴と、
あ:あきすてと、
P:あさPと、
お:おやまの、
兄:第25回サポセン毒電波通信のお時間です。
P:どんどんぱふぱふ。
あ:1周年ですね。
兄:2003年の3月3日ですよ。3時3分に何をしてましたか。
あ:いや、多分、応対してたなぁ。
兄:私は寝てました。
P:うおぉ、いいなぁ。
兄:では始めて行きましょう。前回、あきすてさんが見事に「サポートされたいランキング」でドベになりまして。
お:おめでとうございます。
P:おめでとー。
あ:ありがとー、なのかなぁ。
兄:あ、その前に、ここはいつものカラオケボックスです。
あ:カルピス飲んでます。
お:ホットコーヒー飲んでます。
兄:私がウーロン茶。そして、あさPさんは?
P:果汁30%オレンジジュース。
あ:微妙だ。
兄:美味いっすか。
P:いまいち・・・。
兄:とまぁ、こんなのを飲みつつ進行していきます。さっきの話ですが、あきちゃんが罰ゲームをすることになりまして、何をするかを募集してみました。
あ:いろいろ来たねぇ。
兄:ほとんどが「コスプレ」。あと「顔写真」。これが多かった。
あ:まぁ、そういう話をしちゃったからねぇ。
兄:なので、これ以外で面白かったのを紹介していきたいと思います。この中で、実際にどれかをやっていただこうかと。
あ:えー。
P:がんばれー。
兄:まずは「唯霧」さんで『写経100回』
あ:いきなりこれかよ!
P:あ、でも、写経って流行ってるみたいだよ。
お:え、そうなの?
P:うん、心が落ち着くらしい。
お:あ、いいかも。筆を持って、こう、書いてみたい。やってみたい。
あ:落ち着くのは落ち着くかも知れないけどさぁ。
兄:んじゃ100回。1日で。
あ:無理です。
兄:仕事中に。
あ:無理ですって。
P:前に、般若心経の書いてある布団を見たことある。
お:そ、それはちょっと・・・。
P:呪われそうだよね。
兄:金縛りに遭いそうだ。えー、次は複数の方から来たネタで『ひとり毒電波通信』
あ:結構来てたね、それ。
P:寂しそうだ。
お:きっと寂しいね。
あ:ほら、前回、女性2人で毒電波通信とかいう話があったじゃない。その流れで来たと思うんだけどね。
お:え、ひとりでカラオケボックス来て録音するの?
P:さみしー。
あ:・・・いや、ひとりならカラオケボックスに来なくてもいいやん!
お:罰ゲームっぽいじゃないですか。
兄:今の話の中に出てきた、女性2人での毒電波通信なのですが、結構要望が多かったです。罰ゲームのネタとしても、「Dee-na」さんから『女性2人の毒電波通信で、ボケない、つっこまない、進行役に徹する』というのがありました(笑)
あ:きびしーなー、おい。
兄:私だったら「いっそ殺せ」って感じになるでしょう。
P:そ、そこまで(笑)
兄:あと、女性2人なら「毒電波通信」じゃなくて「苺電波通信」ではどうでしょう、だそうで。いいね。
あ:兄貴イジメか!
兄:いや、私はいないから。
あ:あ、そうか。
兄:ともかく、次回か次々回ぐらいにやりたいですね。あと、私とゲイルさんの愚痴討論も聞きたいというご意見が。
P:延々に続くやつね。
お:ずーっと果てしなく・・・。
兄:そんなん聞きたいのか(笑)
あ:テキスト化が大変そうだ。
兄:さて、罰ゲームのネタに戻って「はやと」さん。『スリーサイズを公開する』
あ:聞きたいのか(笑)
兄:上から、100、100、100か?
あ:真ん中がちょっと出てる。
兄:んじゃ100、120、100で。
あ:そんな感じ。
兄:罰ゲームになりませんでした。続いて「ふふふ」さん。『今度のコミケで名札付きで売り子をしてください』。してるしなぁ。
あ:名札してるし。
兄:むしろ背中に・・・
あ:「あきすて」って書いてあるもんな。
兄:あきちゃんはコミケで、サポセンTシャツで、背中に「あきすて」って書いてあるのを着てます。探してみてください。次は「しゃあし」さんと「九尾猫」さんから『次の毒電波通信までネットゲーム禁止』
あ:勘弁してください。
兄:んじゃ、罰ゲームこれで決定で。
あ:ホントに勘弁してください。
P:健康に良さそうだ。
お:だよねー。
兄:帰ったらすぐに寝るよな、やることなくて。
あ:やることねーなー。
兄:続きまして「Hyana」さん。『花束を持って、改札の前で花が萎れるまで、もしくは終電直前まで1人で人を待つ。白いスーツ着用』
あ:きついなぁ。
P:バラの花だね。
お:赤いバラね。
あ:目立つなぁ。かなり目立つなぁ。
兄:んじゃ、これで。
あ:分かった。衣装代とか、全部兄貴払ってな。
兄:いや、もちろん自分で払うんだよ。
あ:お金ありません・・・。
兄:ダメですか。面白いと思ったのだが。
あ:お金がかかるのはヤメようよ。
兄:次は「もみちゃん」で『1日、青汁だけで過ごす』
お:健康的ですねぇ。
あ:青汁って苦手ってわけじゃないんだよなぁ。
兄:んじゃ1週間。
あ:死にます。
お:ダイエットになるよね。
あ:死にますので・・・。
兄:次は「あらびー」さん。『全身白タイツで仕事をする』
P:いやー(笑)
あ:どこから手に入れるんだよ。
兄:『サポートを受けている人は、電話の向こうの人がまさか全身白タイツを着てサポートしているとは思わないでしょう』。そりゃそうだ(笑)
あ:思ってたまるか(笑)
兄:これいいじゃん。やろうよ。
あ:会社として大丈夫なのか。
お:えー、私、見れない。
兄:写真に撮るから大丈夫ですって。
お:いやいやいや、やっぱリアルタイムじゃないと。
あ:なんでやねん。
兄:次は「信。」さん。『あさP嬢のバイクにて市中引き回し』
あ:死ぬ! 死ぬ!
お:市中って・・・広いよね。
P:広いよねぇ。
兄:「金さん」さんからは『山手線のホームで、裸エプロンで飲酒』
P:妖しすぎる。
お:これは捕まるでしょうねぇ。
あ:犯罪はヤメよう、犯罪は。
兄:「くまさん」さんからは、結構良いかも知れないのが。『自分で自分の似顔絵を描いて公開する』
あ:うーん。
兄:「明日」さんからは、『メンバー5人の似顔絵を描く』
P:面白いかも。
兄:これ、どうっすか。候補で。
あ:絵心が無いからなぁ。
兄:それが罰ゲームでいいんじゃないの。
お:それは、描くほうと描かれるほう、どっちが罰ゲームになるだろう。
あ:どっちもだね(笑)
P:ツライかも(笑)
兄:「なおぷぅ」さんからは、さらにキツイのが。『サポート中にお客様に向かって「私って、ぷぷーんって感じですか?」とアンケートを取る』
あ:あのねぇ、それはねぇ、会社的にヤバいって。
兄:うむ、私が被害を受けそうだ。続いて「ローウェル」さんからは『小学校の卒業式に父兄の顔をして潜入し、感想文を書く』
あ:小学校ってのがポイントだね。
兄:あきちゃん、喜んじゃうからな。
あ:行くね。
兄:そして「PON」からは『あさPさんなどにかかってきたクレームの電話を、全部あきすてさんに回す』
P:あ、それいいなぁ。
お:私のメールも・・・。
P:「担当の者から電話させます」とか言って。
あ:クレーム担当かよ!
兄:んじゃ、私のも回そうか。私んとこに来るのは、とんでもないのばっかだけど。
あ:おお、やれるもんならやってみろよぉ。
P:やったー、明日から実行!
お:1週間ぐらい?
あ:勘弁してください(笑)
兄:続きまして「うんりゅう」さん。『あきすてさんの貴重な産卵シーンをネットで流す』
あ:ぎゃははははははは(笑)
兄:分かる人には分かるネタですね。前回のオープニングとエンディングのネタですが。そして今、おやまさんがコーヒーを吹き出しました。
P:大変なことに(笑)
お:笑ってしまいました。
兄:続いて「クリス」さん。『素顔が分からないぐらいに、ビジュアル系メイクを施す』。どうなんだ、これは。
あ:ちょっとなぁ、やったことないからなぁ。
P:あ、分かった。鉄拳みたいなのにしよう!
あ:鉄拳か、鉄拳なのか!
兄:額に「あ」とか書くのか(笑)
あ:確かにあれは素顔が分からないけどさぁ。
兄:鉄拳って、髪型もスゴかったぞ。逆モヒカンとかになってたぞ。
P:さっきコンビニ行ったら、鉄拳の本が置いてあった。
あ:ひとりで読んでるんだよ、ずーっと。
P:面白かった。
兄:あれか、「こんなのはイヤだ」とかいう本だっけ。
P:そうそう。「こんな仮面ライダーはイヤだ」で、「ベルトが普通」とかあって(笑)
お:それはイヤだ(笑)
兄:面白いなぁ。今度探そ。次は「朱雀」さん。『牛丼大盛りつゆだけを注文する』
P:つゆだけ(笑)
あ:でも、普通に持って来られそうだからなぁ。
兄:注文系では「なかじ〜」さんも、『マクドナルドでスマイルを注文するか、コンビニでエロ本を買って「温めてください、人肌程度に」と言う』
あ:スマイルは、前にやったことあるからなぁ。
兄:これいいんじゃないか? エロ本を人肌。
お:うわぁ、怖い・・・。
P:そのコンビニ、絶対にもう行けないよね。
兄:当然、女性店員限定ね。
あ:離れたコンビニでなら、なんとか・・・。
P:あ、分かった。隣のコンビニで!
兄:あきちゃんちの隣はコンビニだからな。あそこで決行。
あ:勘弁してください。ホントに。ホントに。
兄:これ、候補で。
あ:許してください・・・。
兄:そして、私がぜひやって欲しい罰ゲームが、「エビ」さんの『いつも兄貴がやっている、毒電波通信のテープおこしを、あきすてさんがやる』。テキスト化ですね。これ、やれ。
あ:えー、めんどくさいし・・・。
兄:さて、最後に「Jacky」さん。『FORMAT』
お:自宅の全部?
兄:当然。
お:それは厳しいねぇ・・・。
兄:んじゃ、これにしようか。
あ:やめてください。お願いします。
兄:さて、こんなところなんですが、どれにする?
あ:・・・どれもこれも・・・ちょっと・・・。
兄:おやまさん、どれがいいっすか。
お:うーん・・・「人肌程度」が、すっごく惹かれるんですけど。
P:それをやってるところを見てみたい(笑)
お:そう、見たいんだけど、見てても恥ずかしいから、ちょっと。
兄:そうさねぇ、この中でできそうなのは、ひとり毒電波通信と・・・バイクで市中引き回し?
あ:無理だから、無理だから。
兄:あとは似顔絵と、人肌と・・・
お:クレーム交代は?
兄:それやると、私が責任を取らされる危険性があるので(笑)
あ:クレーム担当になりたくないしなぁ。
兄:まぁ、罰ゲームは1個だとは一言も言ってないので、いくつでもいいんですけどね。
あ:ひでぇ!
兄:とりあえず、似顔絵は描け。
P:似顔絵っていえば、私の会社のパソコンの壁紙、自分の似顔絵なの。
兄:そうそう、なんかウチの部署の一部で、自分の似顔絵を壁紙にするのが流行ってるよな。
お:私も電話対応で長時間になったとき、自分でミッフィーちゃんとか描いて、壁紙にしてたなぁ。
兄:なんでやねん。
お:だって、ヒマなんだもん。
あ:難しいなぁ。似顔絵かぁ。
兄:似顔絵を描くのと、あとは・・・ひとり毒電波通信。
あ:マジですか。
兄:それと、女性2人のときの進行役。
P:あはははは。
あ:それ、厳しいなぁ。ツッコミも無しなんだよね。
兄:及び、貴重な産卵シーンで。
P:見てみたい(笑)
お:貴重だよね(笑)
兄:んじゃ、こんなところで。それと、次回の毒電波通信までネットゲーム禁止で。
あ:それだけは勘弁してください・・・。
兄:似顔絵は次回までに描いてください。
あ:頑張ります。
兄:さて、罰ゲームの話はこれぐらいにして、今回のテーマを。
お:はい。
兄:「pre」さんからで、『卒業、もしくは卒業式の思い出』ということで頂きました。
あ:ほぉ。そういう季節だしね。
兄:私は無い!
お:きっぱりと・・・。
あ:またかよ! この前もそんなこと言ってなかったか?
兄:だって、なんもないんだもん。
あ:この前のバレンタインのときも、何も無いって言ってたよな。
兄:卒業式ってなぁ、なんもしないでそのまま帰ったし。
あ:寂しい卒業式だなぁ、おい。
P:私ね、短大の卒業式で袴をはいたのね。
お:へー。
P:それでね、普通に電車乗ってバス乗って行ったら、バスの中で知らないおばちゃんに「崩れてるわよ!」って言われて、その場で直してもらったの。
兄:わはははは、そりゃ親切だ。
P:でも、せっかく直してもらったんだけど、歩いているうちにどんどん崩れちゃったの。着るんじゃなかったと思った。
あ:オレはねぇ、中学校のときに、担任がギター持ってきて「乾杯」歌いだしてね。すげぇと思った。
お:私は・・・なんかあったっけなぁ。
兄:このテーマはイマイチだったか?(笑)
あ:兄貴が何も無いって時点でなぁ。
兄:いや、ホントになんもないんだもん。冷めてました。
お:あ、初めてガクランを着たのを覚えてる。
あ:なんでガクランやねん。
お:準備のときに。私、放送部だったんだけど、先輩の卒業式の準備をするのに、台の下とかを通らなきゃいけなかったのね。ホントは私がミキサーだったんで自分で配線とかやらなきゃいけなかったんだけど、先輩が「いいよいいよ」ってやってくれて。
兄:ほぉほぉ。
お:そしたら「邪魔だから持ってて」ってガクラン渡されて、寒かったから着たの。それが思い出。
あ:どんな思い出やねん。
お:いや、あこがれてた先輩だったから、ラッキーって。
P:ラッキーだねー。
あ:あとは、卒業旅行かなぁ。オレは大学のときに、ラスベガス行ってロスアンゼルス行って、ハワイ寄って帰って来た。
兄:豪華だねぇ。
あ:ラスベガスで負けてきたけどな! 300ドルぐらい。
兄:卒業旅行ねぇ。スキー行ったぐらいかなぁ。
あ:寂しいねぇ、とことん。
P:私は香港に行った。4泊5日ぐらいで。でも、昼はほとんどマックだった。
あ:なんでやねん!
お:あ、でも、そういうよね、マックばっかになるって。
P:っていうか、臭いが強烈なの。内臓系とか、町中にぶら下がってて。
お:香辛料とか、辛いのダメって人はツラいらしいね。
P:私も辛いのダメだから。四川料理の店に入ったら、真っ赤なラーメンが出てきて、「これをどうしろと!」って感じだった。
お:辛いのが大丈夫な人は、どこに行っても大丈夫って言うよね。
あ:アメリカは良かったぞ。朝はいつもバイキングで、ローストビーフとか切ってて、「うまそー!」って突進して。
兄:いいなぁ。食うことに快感を感じたことが無いからなぁ。
あ:兄貴はそうだよなぁ。
兄:次のテーマに行きましょう。複数の方から「サポートをやっていて良かったと思うときは?」というのを頂きました。
P:お客様に「ありがとう」って言われたときかな。
兄:うわ、普通だ!
あ:超普通だよ!
兄:っつーかね、いつもサポートはツラいねキツいねって話しかしてないから、良いところも語っていうたほうがいいかなって。
あ:ネタを引いたとき!
P:あ、ネタを引いたときは嬉しいよね。
兄:やっぱネタのために仕事してるのか(笑)
お:まぁ、社会人なのでお仕事ですし・・・。
兄:最近、入社面接もやってるのね。それで「なんでサポセンに勤めようと思ったんですか?」って聞くんだけど、「スキルアップのため」って答える人が多いのよ。どう思う?
あ:それはあるだろ。
兄:あるだろうけどさぁ。
P:次を目指すための踏み台なのかな。
兄:そうそう。ウチは学校じゃねーっつの。
あ:パソコンのスキルアップにはなるんじゃないの? イヤでも覚えるからねぇ、パソコンのこと。
お:私も最初は全然使えなかったけど、ここの会社に入って「あ、私にも使えるんだ」って思ったし。
兄:うーん、そういう時代なのかねぇ。ともかく、サポートセンターも他の接客業と一緒で、お客様の「ありがとう」の言葉を求めて働いているわけで。
あ:兄貴まで真面目に・・・。
兄:たまにはこういうシメもいいでしょう。

兄:あ、そうそう。前回、ゲイルさんがチョコレート食べて歯が折れたって話を載せましたけど、「はやと」さんからさらに壮絶なのが送られてきまして。
お:え、あれ以上ですか。
兄:『ゲイルさん同様の経験があります。中学3年の時の彼女が作ってくれた手作りのチョコレートで苦しみました』
あ:やっぱり手作りなんだ(笑)
兄:『一口サイズだったので、アメ代わりになめていたら5分経ってもまだ溶けず、我慢しきれないので飲み込んだら、のどにつまり救急車で運ばれました』
あ:おいおいおい。
兄:『病院では吸引機により無事、チョコを摘出してもらいなんとか一命を取り留めました。それ以降、手作りチョコにはかなり警戒心を抱いてます』
あ:その彼女は殺人鬼ですか。
お:あ、私のは大丈夫でしたか?
P:全然平気だったよ。美味しかった。フォークは刺さらなかったけど。
あ:オレも、フォークが負けた!
兄:裏から刺して食べた。
お:温度計がないから、適当に肌で確かめてやるだけだったので、厚みが分からなかったの。
兄:いや、美味しかったです。またぜひ。
お:はーい。

兄:さて次のテーマは「明日」さんからで『サポート中に聞いた奇妙な音を教えてください』とのこと。
P:「もー」って、牛が鳴いたりとか。
お:ああ、あるよね。ペットじゃなくて家畜の鳴き声。
あ:赤ちゃんの泣き声とか、うるさいときあるよね。
お:夫婦ゲンカとかね。
兄:私はネタにもしたけど、エロ動画を再生されて大変だった。
お:コンビニの「ぴろぴろぴろーん」って音が聞こえたときあった。
P:あ、入り口を入ってきたときの音? 私もある。
兄:あー、あったあった。応対してて説明するんだけど、途中で「ぴろぴろーん」って音がしたと思ったら「ちょっと待っててくださいね」って電話を置かれて「いらっしゃいませー」って向こうで接客始めるのよ。しばらくすると戻ってくるんだけど、また「ぴろぴろーん」って。
あ:そのまま置いてくなよ、と。
兄:頼むから、時間のあるときに電話してください、と。
P:あとはねぇ、「ママー、ごはんー! ごはんー!」とか。
お:やっぱり夫婦ゲンカって怖いよね。
兄:後ろで怒鳴られてるとイヤだよね。頼むから代わらないでくれ、みたいな。
お:後ろにいる人が外国人で、何しゃべってるか分からないこともあったけど。電話に出てる人はパソコンが全く分からなくて。
兄:それはキツいなぁ、お互いに(笑)

兄:さて、あきちゃんは似顔絵を描いてきてくださいね。
あ:次回か次々回までね。
兄:あとはなんだっけ。市中引き回しだっけ。
P:そのときって、捕まるのは私?
兄:多分な。
お:私有地でやらないと・・・。
兄:んじゃ河原で。砂利がいっぱいの。
P:コケちゃうよ。あ、兄貴のバイクでならいいけど。
兄:イヤですのだ。ともかく似顔絵をよろ。あと、ひとり毒電波通信だ!
あ:次回か次々回に。
兄:では、今回はこのあたりで。第25回サポセン毒電波通信でした。
あ:いや、ぱんつぱんつ。
兄:ぱんつぱんつ。
P:わかんねー(笑)


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