| 兄: | この結果を見て、あきすてさん、どうですか。 |
| あ: | やっぱ普通に考えれば、食べ物だし、好きな人は多いだろうねぇ。 |
| 兄: | あれ、この中で「好き」派は誰だっけ? |
| お: | はい。 |
| 兄: | 「嫌い」は? |
| P: | はい。 |
| あ: | はい。 |
| 兄: | はい。おかしい。ここだけだと嫌いなのが7割5分。 |
| あ: | 好き派が2割5分。 |
| お: | 引き算すればそうなりますね。 |
| 兄: | あ、でも、私は「周りはOK」なので、19票入ってますね。 |
| P: | 私は全部ダメ。15人かー。 |
| 兄: | 私としては、好きな人がこんなに多いってのが意外かなぁ。もっと嫌いな人が多いと思ってた。そこらへん、おやまさんいかがですか。 |
| お: | 日本人だし。 |
| P: | あ、でもね、私以外の家族はみんな好きなんだよね。 |
| 兄: | そうなのか。あ、それで、いろいろ梅干に関する意見もいただきました。「松原浩三」さん。『大阪生まれの私は納豆も嫌いです』。 |
| P: | 私も納豆嫌い。 |
| 兄: | 私も。 |
| あ: | オレも。 |
| お: | なんで私だけ仲間外れ・・・ |
| 兄: | わははははははは。 |
| あ: | ちゃんと落としどころが分かってるね。 |
| 兄: | ということで、次回のアンケートは納豆は好きか嫌いか・・・ |
| あ: | 待て待て、またやるのかよ(笑) |
| 兄: | 納豆はなぁ。臭いがなぁ。 |
| お: | 納豆、作りましたよ。学校で。 |
| P: | 学校で? 菌を繁殖させて? |
| お: | うん、そういう学校だったから。 |
| あ: | え、納豆って豆を置いておけば勝手になるんじゃないの? |
| 兄: | 納豆菌が必要だろ。 |
| お: | そう。納豆菌を入れて、ちゃんと温度設定されているところに置いて、っていうのをやりましたね。 |
| あ: | なんだよ、豆を置いておけば納豆になるのかと思ってたよ。 |
| P: | それは危ない。 |
| 兄: | だって納豆だろ。豆が腐ったら腐豆とかだろ。って豆腐じゃねーか! |
| あ: | そうか! |
| 兄: | しかし納豆かぁ。ウチの家族はみんな好きなんだよなぁ。私はダメ。 |
| P: | ウチもそう。家族はみんな納豆好き。 |
| あ: | ウチもそうだよ。 |
| P: | 毎朝納豆出るんだけどさ。ちょっと離れて食べてた。 |
| お: | 妹は臭いがダメで、マヨネーズかけて食べてる。 |
| あ: | マヨネーズっすか。 |
| 兄: | えっと、次は「英 貴也」さん。『梅干があればご飯ドンブリ3杯楽勝ですっ!!』とのことです。そうなんですか、おやまさん。 |
| お: | 私、ドンブリ3杯も食べれません。 |
| 兄: | いや、そこ焦点じゃないから。 |
| あ: | もうなんだかなぁって感じですな。 |
| 兄: | おかずは梅干だけで大丈夫ですか? |
| お: | うーん、おにぎりにすれば・・・ |
| 兄: | あ、そういう意見ありましたね。「yuny」さん。『梅干はおにぎりが一番ですね』と。おかかだろ。 |
| あ: | おかかだね。 |
| P: | ツナ。 |
| 兄: | ツナは邪道だろ! |
| P: | えー、お母さんが作ってくれたよ。 |
| 兄: | 手作りでツナ? コンビニおにぎりじゃなくて? |
| P: | うん。 |
| お: | ツナは炒めて、ご飯と一緒におにぎりにすると美味しいんですよ。 |
| あ: | へー。 |
| 兄: | いやー、おかかだよな、あきちゃん。 |
| あ: | うん。 |
| P: | ツナとおかかとシャケ。 |
| お: | シャケ美味しいよね。 |
| 兄: | 明太子も好き。 |
| P: | タラコはツブツブがイヤ。 |
| あ: | お・か・か。 |
| 兄: | あと「Tsukasa」さん。『梅は好きでも嫌いでもないですが、梅酒は大好き』。 |
| P: | あ、私も好き。 |
| あ: | 出やがったな! 酒にすると大丈夫ってヤツか。 |
| P: | だって、甘くなるじゃん。 |
| 兄: | ほー。下戸の私には分からん話だ。 |
| P: | 梅は、すっぱいのがダメだから。 |
| お: | 梅酒はね、ジュースみたいだからね。 |
| P: | シロップ漬けみたいな。 |
| お: | 小学生でも飲めます。 |
| 兄: | あきちゃんは? |
| あ: | 飲んだこと無い。 |
| 兄: | はい、2対2の引き分けで。続いて「知大」さん。『小学校低学年の時に「自分の大好きな食べ物を書きなさい」って言われて、他の人が「ステーキ」「ラーメン」とか書いてる中で、「梅干」と書いてた俺は異常ですか?』。 |
| あ: | 格好いいじゃん! |
| P: | 私ね、「キャベツ」って書いてた。 |
| 兄: | ・・・始まったよ、始まったよおい。あきちゃんツッコミよろしく。 |
| あ: | キャベツかよ! |
| お: | 私は豆腐が好き。 |
| P: | あ、美味しいよねー。 |
| 兄: | あのさぁ、味のあるものにしようよ、せめて。 |
| あ: | オレ、キノコって書いた気がする。 |
| 兄: | キノコかよ!! キミたちゃおかしいよ! |
| あ: | シイタケ大好きだから。 |
| P: | お母さんに「夕飯だよー」って言われて、キャベツをドンと置かれて「好きなように食べな」って言われたことがある。 |
| あ: | ぎゃははははははは。 |
| 兄: | どんな母親だよ! |
| P: | かっこいいっしょ? |
| 兄: | しかし、小学生低学年で「キャベツ」は無いだろー。 |
| あ: | だまされてるよ、きっと。 |
| P: | だまされてたのかな。 |
| 兄: | 私はなんだろう・・・今なら「萩の月」で確定なんだけど・・・ |
| あ: | い・ち・ご。 |
| 兄: | ぶっ殺す。 |
| あ: | いやん。 |
| 兄: | さて、今回は質問シリーズ。1個1個いってみたいと思います。 |
| お: | はい。 |
| 兄: | 最初は「唯霧」さん。『年輩の初心者にどう対応すれば良いか、教えてください』。キツイね、確かに。 |
| P: | たまに、ちゃきちゃき動いてくれる人いるよね。 |
| 兄: | おじいちゃんが? |
| P: | おじいちゃんが。 |
| あ: | おじいちゃんがー、おじいちゃんがー。 |
| 兄: | にげてー。 |
| お: | ・・・・・。 |
| 兄: | 失礼しました。んで、どうですか? |
| お: | あ、でも、わりと得意。お年寄りの対応は得意だった。 |
| あ: | オレは、年輩者だからって変わらないよ。 |
| 兄: | 何を注意するかっていうと、やっぱ「合わせる」かなぁ。 |
| P: | そうだね。ゆっくりしゃべるとか。 |
| あ: | そうそう、ゆっくりね。 |
| 兄: | では次。「しう」さん。『自分の性格や習慣で、他人と比べて最も変だと思われるものがあるとしたら、それは何ですか?』。 |
| あ: | そうだなぁ。変なところだらけだからねぇ。 |
| 兄: | そうだね。全部だね。 |
| あ: | うん。って結論出ちゃったよ! |
| 兄: | はい、あさPさんは? |
| あ: | 流されたよ! |
| P: | えーっと、好きな食べ物。好き嫌い激しいから。 |
| あ: | そうなの? |
| P: | チーズがね、単体だと食べられないんだけど、グラタンとかドリアだと大丈夫なの。 |
| 兄: | わけわからん。ピザとかは? |
| P: | 大丈夫。溶けてれば大丈夫。他の味が付いていて溶けていれば大丈夫。 |
| あ: | 兄貴のイチゴみたいなもんだね。イチゴは大丈夫でイチゴ味がダメっていう。 |
| 兄: | しかし、チーズねぇ。味がダメってなら、チーズにソースをかけたら大丈夫なの? |
| P: | 溶けてれば大丈夫かも。 |
| 兄: | 1回食べてみれ(笑) おやまさんは? |
| お: | そうだなぁ、最近はそうでもないんだけど、お腹が空いたら寝る。 |
| P: | ね、寝るの? |
| 兄: | 普通、逆だろ。お腹いっぱいになったら眠くなるだろ。 |
| お: | それはそうなんだけど、お腹が空いてきたら「ああ、もうツライから寝る」って夜はよく寝てる。 |
| あ: | でもさ、金が無いときとか「腹減るのイヤだから寝よう」ってこと、なかった? |
| 兄: | 無い。 |
| P: | お腹空いたら眠れない。 |
| あ: | これだからブルジョアは! |
| 兄: | 腹、あんま減らないんだよ。 |
| あ: | ああ、兄貴は小食だもんなぁ。 |
| お: | 実家が、夕飯が早かったんですよ。午後6時とかだったので。そうすると次の食事までが、朝から昼までの間とかに比べて、はるかに長いの。だからお腹が空いちゃうので、寝てたの。 |
| 兄: | なるほどねー。 |
| あ: | さて、兄貴の変なところは? |
| 兄: | 全部。 |
| あ: | うわ、結論出ちゃったよ。 |
| 兄: | 自覚してるし。 |
| あ: | 存在自体だね。 |
| 兄: | はい、次は「ロキ」さん。『ハマっているマンガを教えてください』。あります? |
| P: | バスタード。 |
| 兄: | あれ、まだやってんの? |
| P: | やってるんだけど、単行本が2年か3年ぐらい出てないの。 |
| 兄: | そうなんだ、懐かしいなぁ。あきちゃんは? |
| あ: | ・・・フルーツバスケット。 |
| 兄: | そうくるか(笑) |
| あ: | 「フルバ」と「カレカノ」かなぁ。 |
| 兄: | ああ、両方いいねぇ。おやまさんは? |
| お: | うーん、これを言っても誰も知らないと思うんだけど・・・ |
| 兄: | なんですか? |
| お: | えーっと、入江紀子さんって人の、「ママの恋人」。知らないと思うんだよねー。 |
| 兄: | 知ってる方はお便りください。 |
| あ: | きっと来るよ(笑) |
| お: | そうかなぁ。 |
| 兄: | さて、私ですが・・・やまむらはじめさんとか好きなんだけど。知らんか。 |
| あ: | 知らん。 |
| 兄: | んじゃー、「プ〜一族」。 |
| あ: | ああ、さっき買ってた? |
| 兄: | はい、ここに来る前に本屋に寄って、2巻買いました。あ、あと「あいこでしょ!」ですな。 |
| あ: | 「妄想戦士ヤマモト」は? |
| 兄: | それも好きだが(笑) 知ってる方はお便りを・・・ |
| あ: | 来るな。きっと来るな。 |
| 兄: | さて次は「ジェイムズ君」さん。『料理が下手だと女としての価値は無いのか? ということについて意見が聞きたいです』。 |
| あ: | どうでしょう。 |
| P: | 料理、下手です。 |
| 兄: | 女としての価値は? |
| P: | 無さそうです。 |
| お: | えー、そんなことないよー。 |
| あ: | あ、必死にフォローしてます。 |
| P: | ありがとうございます。 |
| お: | いや、ホントにホントに。オーストラリアの男性なら全然大丈夫。 |
| P: | お、オーストラリア!? |
| 兄: | 意味わかんねー(笑) |
| あ: | どういう意味なんですか。 |
| お: | 友達の友達が、オーストラリアの男性と結婚して日本に住んでるんだけど、彼女がやっていることは、にこやかにしていることと犬の散歩だけ。 |
| P: | え。 |
| お: | あとは全部、彼がやってくれるんだって。お風呂入ってると、彼がカフェオレ作って持って行ってくれるとか。それがオーストラリアの男性らしいよ。 |
| あ: | ホントかよ! |
| お: | 偏見かも知れないけど(笑) |
| P: | オーストラリアの男性って、どこで知り合えるんだろう・・・ |
| あ: | オーストラリアだろ(笑) |
| 兄: | というおやまさんは、料理は? |
| お: | 普通・・・だと・・・思う。 |
| P: | え、おやまさんの料理は美味しいよ。 |
| あ: | へー。 |
| 兄: | あきちゃんはどう思う? |
| あ: | オレは自分で作れるからなぁ。 |
| 兄: | 自分で作れない私としては、やっぱ作って欲しいなぁ。 |
| あ: | 兄貴の場合は、まずキッチンをなんとかしないとね。 |
| 兄: | はい。ウチのキッチンはキッチンではなく、物置きです。 |
| あ: | スゴイよね。 |
| 兄: | 結論として、女の価値は料理の腕前じゃないってことで。あさPさんは強く生きてください。 |
| P: | はい。 |
| 兄: | 次は「くまいち」さん。『札幌は寒いです。雪です。暖かいテーマを取り上げてください』。 |
| P: | でも、会社暑いよね。 |
| あ: | 暑いよねー。 |
| 兄: | 冷房効かせてるぐらいだもんなぁ。 |
| お: | こっちも、場所によっては暑い。 |
| 兄: | 以上、暖かい話題でした。次は「クエ」さん。『あさPさんが旅で買ってきたお土産は何ですか?』。 |
| あ: | スゴイの買ってきたよね。 |
| P: | 美味しかった? |
| あ: | 美味しかったのはどうでもいいから。 |
| 兄: | はい、何を買ってきましたか。 |
| P: | ぷよまん。 |
| 兄: | はい、もう1個。 |
| P: | もみじまんじゅう。 |
| 兄: | 以上です。 |
| あ: | いえーい。 |
| 兄: | 美味しかったです。終業後にお茶飲みながら食べました。 |
| P: | 良かったです。 |
| あ: | ぷよまんはいいよね。 |
| 兄: | あの形がね。 |
| P: | 宮島行ってね、お店がいっぱい並んでて、「ぷよまんありますか?」って聞いたら「向かいの店です」って言われて、恥ずかしかった。 |
| 兄: | よくあるんだろうなぁ。 |
| P: | 「すみませんでした!」って(笑) |
| あ: | びっくりした。コンパイルの本社に買いに行ったのかと思った。 |
| 兄: | それはないだろ(笑) |
| P: | コンパイルってなに? |
| あ: | ぷよぷよを作った会社。 |
| 兄: | ちょっと待った。ぷよぷよ、やったことある? |
| P: | 無い。 |
| 兄: | んじゃなんで、ぷよまん買ってきたの? |
| P: | 行く前に、あきすてさんとかに聞いたら・・・ |
| あ: | 「ぷよまんがいい!」って言っておいた(笑) |
| 兄: | なるほど。さて次は「紬」さん。『何でもいいから愚痴ってください』。 |
| あ: | 疲れたねー。 |
| P: | 疲れた。 |
| お: | うん、疲れた。 |
| 兄: | あー疲れた。さて次。 |
| あ: | わはははははは。 |
| 兄: | 「ちゃり」さん。『人生を変えた物を教えてください。人、本、音楽、何でもいいのでお願いします』。 |
| あ: | 兄貴(笑) |
| P: | うん。 |
| 兄: | オレかよ! |
| あ: | 絶対に、兄貴と出会って人生変わったよ、オレ。間違いなく。 |
| 兄: | そうなのか。 |
| P: | だって、ネタ集めようと思わなかっただろうし。 |
| あ: | 兄貴と会ってなかったら、どうなってたか・・・ |
| 兄: | 前にそれ、語り合ったことあったよな(笑) |
| あ: | あったあった。今頃何してるか・・・ |
| 兄: | おやまさんは? |
| お: | うーん、入院していたときに、同室だった人かなぁ。 |
| あ: | なんかあったの? |
| お: | 私が10代で、あっちは30代前半だったんだけど、全然そうは見えなくて。明るくって、地方から出てきた人だったからなんでも自分でやって、可愛らしい人で・・・ |
| あ: | その人で人生変わったの? |
| お: | えっと、大人になっても、なりようがいろいろあるんだなーと思って。 |
| P: | おー。 |
| お: | 同室におばさんがもう一人いたんだけど、いじめられそうな人をいじめて、次の日になるところっと態度変えたりして、大人気ない大人もいるんだなって思って、ちゃんとした大人になろうと思ったの。 |
| 兄: | ほぉ。ちなみに、その人とは今は連絡取ってるの? |
| お: | そのおばさんとは連絡取ってないけど・・・ |
| 兄: | 当たり前だ(笑) |
| お: | その人とは「結婚しました」とか連絡来たり。 |
| P: | おお、それはすごい。 |
| あ: | 兄貴は? |
| 兄: | 人だと、ジャイアント馬場さんかなぁ。 |
| あ: | ああ。 |
| 兄: | さて次は「大輔」さん。『おやまさん、レギュラー昇格おめでとうございます』。 |
| お: | う。 |
| 兄: | 『他の3人はたいがいボケ役なので、ツッコミ役として期待しています』。 |
| お: | あ、ごめんなさい。私、小学生からの友達にツッコミを禁止されているので・・・ |
| あ: | 禁止令かよ! |
| 兄: | 分かる気がする。なんでかっていうと、ボケ殺し。芸人殺し。 |
| あ: | おお、なるほど。 |
| P: | つらいね(笑) |
| お: | 「さくっと殺しちゃうから、ボケなさい」って言われてるの。だから、ツッコミは無理です。 |
| 兄: | まぁ、天然だし。 |
| お: | 天然じゃないよ。 |
| 兄: | そんなわけで、ボケボケボケボケでお送りしています。次は「アバウト仮面」さん。『私は何時も、サポートセンターに電話しようと思うときにはすでにサポートセンターどころではない状況になっています。先日は、電話しようかなーと思うとマザーボードから煙が・・・。いったいどの辺で電話した方が好いのでしょうか?』。 |
| あ: | えーっと、手遅れになる前に・・・ |
| P: | 思い立ったら! |
| あ: | ヒマなときとか、時間があるときにだね。 |
| 兄: | 手遅れになっているとね、こっちも「ああ、手遅れですね」ってトドメを刺すしかないんだよね、やることが。 |
| P: | でもたまに、そこでゴネる人がいるよね。 |
| 兄: | いるいる。自分でやるだけやっちゃって、トドメを刺すだけ刺してから「なんとかしろ」とかね。 |
| あ: | キツイね。 |
| 兄: | ということで、早めに連絡を。早期発見で。 |
| あ: | どうにかできるときに電話してください。 |
| 兄: | 続いて「Rick」さん。『みなさんのストレス解消法が知りたいです』。 |
| あ: | 兄貴は? |
| 兄: | そうねぇ。カラオケとボーリングかなぁ。というか、ストレスを溜めないようにしてるから。 |
| あ: | そうかぁ。オレはラグナロク。 |
| 兄: | ああ、ゲームですね。 |
| P: | 私ね、よく人から「ストレス無さそうだよね」って言われるんだけど。 |
| 兄: | 実際はどうなんですか。 |
| P: | 自分でもよく分からないんだよねー。 |
| 兄: | 分からないのかよ!! |
| P: | でも体の疲れはあるんだよね。 |
| 兄: | それがストレスかどうかは分からないのか。 |
| P: | 分かりません。 |
| あ: | オレは腰と肩が痛くて・・・ストレスだろうなぁ・・・ |
| 兄: | おやまさんは? |
| お: | 空を眺めるとか・・・本を読むとか・・・ |
| 兄: | 精神衛生上は健康ですね。 |
| お: | あと、仕事を楽しくやろうとして、マニキュア塗ったりとか・・・ |
| 兄: | なるほどねー。 |
| P: | あ! あった! |
| 兄: | なに? |
| P: | ハムスターを見る! |
| あ: | あ、どう、元気? |
| P: | 鼻がハゲちゃったの。 |
| あ: | 食べられたのか!? |
| P: | 違う違う(笑) オリがあって、そこをかじってるの。で、オリの間に鼻が挟まって、ハゲちゃってるの。 |
| 兄: | ハムスターがストレス溜まってるんじゃないのか(笑) |
| あ: | 間違いないね。 |
| 兄: | 次は「じんべぇ」さん。『現在、大型自動二輪の免許取得に自動車学校通ってます。あさPさんはどのようにして大型を取ったんですか? 苦労しました?』。 |
| P: | 教習所に行って、キャンペーンで安くなっているときに取りました。 |
| 兄: | 楽でした? |
| P: | 大変だった。クラッチが握れなくて。 |
| 兄: | 握力で? |
| P: | そう。あのねぇ、油圧式だから調節できなくって、クラッチをきちっと握るってことができなくて、ずーっとぷるぷるぷるぷる震えてるの。 |
| あ: | わはははははは、そりゃ大変だ(笑) |
| P: | んで、一本橋ってのがあって、そこってクラッチをずーっと握りっぱなしで渡るんだけど、それがもうできなくって、すんごい大変だった。 |
| 兄: | どうやって受かったの? |
| P: | 根性! |
| あ: | 気合いと根性か(笑) |
| P: | そう、気合いと根性! |
| 兄: | 今のバイクは? |
| P: | 今乗ってるのは600だから、ちょっとちっちゃめにできてるの。 |
| 兄: | 教習所のは750だっけ。 |
| P: | そう。しかも、なんかガードとかいろいろ付いてて重いの。 |
| 兄: | そーそー、重いよね。 |
| P: | 起こすのも大変だった。 |
| 兄: | ということで、大変でした、と。次は「ゆう」さん。『クリスマスはどこで過ごしますか?』。会社。 |
| あ: | 会社ですな。 |
| P: | 会社。 |
| お: | 会社です。 |
| 兄: | みんな元気に仕事しましょう。 |
| P: | 今日、ゲイルさんに「来月の休みは?」って聞いたら「お前は無しだ」って言われた。 |
| 兄: | わはははははははは(笑) |
| あ: | きっとホンキだぞ(笑) |
| 兄: | 次は「Hyena」さん。『カラオケボックスで収録して、その後に歌ったりはしたんですか?』。歌いました。 |
| P: | 熱唱です。 |
| あ: | 熱かったね。 |
| 兄: | 今日もこの後、歌います。何を歌ったかは秘密。次は「スチャラカ秘書」さん。『お好み焼きをおかずにしてご飯を食べますか?』。 |
| P: | 食べれない。 |
| お: | 食べれません。 |
| あ: | た、食べれる。 |
| 兄: | 食べないなぁ。 |
| P: | お好み焼きでお腹いっぱい。 |
| お: | うん。無理無理。 |
| あ: | 結構美味しいよ。ソース味で。 |
| 兄: | 『我が家では、お好み焼きは立派な「おかず」として成立しています。関東地方の標準家庭では、”お好み焼きが「おかず」だなんてありえない! お好み焼きは「おかず」ではなくて「主食」だ!”という話を聞きました。本当なのでしょうか』。 |
| あ: | しないよねぇ。 |
| 兄: | だって、もう食事が「お好み焼き」だもんなぁ。 |
| P: | メインだよね。 |
| 兄: | 地方によって違うんだろうね。関東としては、お好み焼きは主食。 |
| あ: | そうだね。多分。 |
| 兄: | 次は「water」さん。『おやまさんは本気でレギュラーなんでしょうか? 真面目ながらツッコミのオーラを漂わせつつボケてるような気がして仕方がありません』。正解です。 |
| あ: | さっき言った通りですね。 |
| 兄: | 『もうちょっと喋ってほしいです。でもってどんな本性が出てくるのか見たいです』。 |
| あ: | まだ出てないね、本性。 |
| 兄: | なかなかしゃべらないね。真面目ぶってますね。 |
| あ: | もっとはじけようよ。はじけ足りないよ。 |
| お: | いやいやいや、十分ですから。 |
| 兄: | おやまさんオンステージのコーナー。 |
| あ: | いえーい。 |
| P: | どんどんどんぱふぱふ。 |
| お: | ・・・・・・・・え? |
| 兄: | ・・・・・。 |
| お: | ・・・えっと。何も無いですから。 |
| 兄: | だめです。ネタを振ってあげないとダメらしいです。 |
| あ: | 了解です。 |
| 兄: | 『逆にあさPさんは、てっきり天然ボケだと思っていましたが、まとめるところはまとめる人だったのですね。驚きです』。 |
| あ: | 天然だろ? |
| 兄: | 天然だね。 |
| P: | まとめてた? |
| あ: | ・・・・・。 |
| 兄: | はい、そういうことで、天然です。次は「もう」さん。『今まで旅をしてきた中で一番印象に残っている場所を教えてください。国内・国外は問いません』。 |
| P: | ノルウェー! |
| 兄: | へー。 |
| P: | オーロラがすっごく綺麗だった。 |
| 兄: | いいなぁ。おやまさんは? |
| お: | 印象に残ってるのは、シンガポールのラッフルズホテルかなぁ。 |
| 兄: | ほぉ。良かったんですか。 |
| お: | や、すごい有名なホテルなんですよ。シンガポールで1番っていう。 |
| P: | おお、ゴージャスだ。 |
| お: | いや、ツアーの中でホテルを選べるってのがあって、1日だけラッフルズホテルを選べたんだけど、もう部屋に入るとフルーツが置いてあって・・・ |
| 兄: | 王様だ(笑) |
| お: | うん、王様気分。ベランダがあって、気持ちよくて。普段はホテル運がすっごく悪いので、印象に残ってます。 |
| 兄: | いいなぁ。あきちゃんは? |
| あ: | ラスベガスに行って300ドル負けたことかな。 |
| P: | うお。 |
| 兄: | あいた。 |
| あ: | 痛かったよ。悲しかったよ。 |
| 兄: | オレはねぇ。オレはねぇ。ああそうさ、海外なんか行った事なんかないさ。 |
| あ: | ぷ。 |
| 兄: | そうさなぁ。一番印象に残ってるところ? オランダ村かな! |
| P: | 海外っぽい! |
| あ: | 格好いいな、兄貴(笑) |
| 兄: | いや、中学のとき、鈍行で九州行ったんだ。四国から大分行って熊本から長崎行って帰って来たんだけど、そのとき行ったオランダ村が今でもよく覚えてるなぁ。 |
| あ: | へー。 |
| 兄: | あとね、大分から熊本に行くときに、電車が事故で止まっちゃってバスで行ったのよ。それが2階建てバスの2階の一番前の席で、気持ち良かったなぁ。緑の中をずーっと走って行って。 |
| あ: | いいねぇ。いいねぇ。 |
| 兄: | 次。「ねこ姉」さん。『あさPさんへの質問です。中国地方を旅されるそうですが、それは趣味のバイクでですか? それとも別の交通手段でですか?』。 |
| P: | 実家の車を借りて行きました。 |
| 兄: | あ、バイクじゃなかったんだ。 |
| P: | さすがにバイクは寒いので・・・ |
| 兄: | バイクで行ったのかと思ってたよ。ちなみに、今までで一番遠くに行ったのは? |
| P: | うーん、長野かなぁ。 |
| あ: | あ、あんま遠くに行ってないんだね。 |
| P: | 私、峠を走るのがメインだから、山道をぐるぐる回ってるんだよね。 |
| あ: | バイクの旅っていうと、北海道じゃないの? |
| 兄: | あ、北海道は、いつか行く。 |
| P: | 私も行きたい。 |
| 兄: | んじゃ、来年の夏に行こう。 |
| P: | 決定ですか(笑) |
| あ: | オレ、原付? |
| 兄: | 原付。もしくは中免取れ。 |
| あ: | まぢっすか。 |
| 兄: | 最後、「mikmik」さん。『おやまさんに質問です。強烈なメンバーに加わってしまった感想を一言でお願いします』。 |
| お: | あさPさんが可愛いから許す! |
| P: | わーい。 |
| 兄: | いつも結論はそれですな。 |
| お: | 可愛い女の子が好きですから。 |
| 兄: | あ、そうだ。あさPさんに質問が来てたんですよ。『兄貴さん、あきすてさん、おやまさん、ゲイルさんの4人のうち、彼氏にするなら誰?』。 |
| P: | そんなの来てたんだ(笑) |
| 兄: | まだおやまさんが女性だってバラしてないときですね。さぁ誰? |
| P: | うーーーーーん。あきすてさん! |
| 兄: | おお! |
| あ: | なぜに? |
| P: | ご飯を作ってもらう。 |
| お: | なるほどねー(笑) |
| あ: | 兄貴、だからダメなんだよ。やっぱ料理だよ。 |
| 兄: | いらんいらん、そんなんで彼女欲しくない。私は一生料理作らん。 |
| あ: | わははははははは。 |