サポセン電波通信


第18回へ  一覧へ  第16回へ

第17回

兄:はっそー
あ:まっそー
兄:えーっと、10月31日。
あ:21時ちょい。
兄:兄貴でーす。
あ:あきすてでーす。
P:あさPでーす。
お:おやまでーす。
兄:以上4人でお送りする、第17回サポセン毒電波通信のお時間です。
あ:ぱちぱちぱち。
P:どくでんぱー。
お:どくでんぱー。
兄:メンバー、増えてきましたね。
あ:レギュラーがね。
お:え? レギュラー?
あ:レギュラー。
お:え? え?
兄:おめでとうございます。あ、そうだ。前回のオープニングのネタを。あっほだなー
あ:そうだよあっほっだっよ!
兄:番組のタイトル、なんだっけ。
あ:えーっと、「学校へ行こう!」。
兄:それそれ。その中に出てくる「軟式クローブ」でした。
あ:有名ですね。
兄:はい、正解者多数でした。結構流行ってますね。
P:流行ってたのか・・・
あ:オレらの中ではかなり。インパクト強かったし。
兄:あさPさんは知らなかったんですよ。残念ながら。
あ:残念です。
兄:さて今日は、初めて4人集まってます。お疲れ様です。
P:お疲れ様でした。
あ:終了かよ!
兄:おやまさんと合流しまして、都内某所へ。都内じゃないか。
あ:県内某所。
P:どこなんだ(笑)
兄:カラオケボックス内で収録しております。無理矢理に電源抜いて。
あ:バレたらやばいね。
兄:ヤバイのでサクサクいきましょう。前回のでテーマは決まっております。『サポートスキルの上げ方』ということで。
あ:まぁこれは、ひとつのテーマになり得るということで、後回しになったわけですが。
兄:サポートセンターに勤め始めた人などには、非常に重要になってくるのではないかと思われますが、そのあたり、あさPさんいかがですか。
P:やっぱり、数をこなすことかと。
兄:数ですか。
あ:経験ってことだよね。
兄:おやまさんは?
お:上司にいじめられる。
あ:それかっ!
兄:あのー、サイヤ人ってさ、1回死ぬとスーパーサイヤ人になるじゃん?
あ:なるねぇ。
兄:ということで、上司にいじめられて1回死にましょう。以上結論でした。
あ:結論かよ!
P:終わっちゃった(笑)
兄:確かに経験が一番重要だよねぇ。今、新人見てるんだけどさぁ、知識はあるんだけどしゃべりが全然って人がいるし、逆もいるんだけど、やっぱりしゃべりダメな人はツライわ。
P:やっぱりねー。
兄:しゃべれてナンボ。そう痛感する。
あ:そうだよね。しゃべれないと仕事にならないし。
兄:んでね、知識が無くても、ある程度しゃべることができれば、仕事になるしね。
P:それはある。言えるね。
あ:はったり?
兄:はったりは重要だよ。
あ:「こうなんですよ!」って言い切っちゃうからね。
P:あ、でも、おやまさんはメールだし・・・
兄:メールだとはったりは効きませんか。
お:そうですねぇ・・・
あ:いや、HTMLメールで巨大な文字で送ってるかも知れねーよ!
兄:怖いって(笑)
P:威嚇だ威嚇!
お:そんなことしてないよー(笑)
兄:「これは絶対間違ってません!」とか巨大文字で送られたら怖いよなぁ。
あ:赤かったり。
P:ぴこぴこ点滅してたり。
兄:スクロールしてきたりな。「実はウソ」とかちっちゃく。
お:それはないけれどもー。
兄:あ、そういえば、前回の発言で訂正があるんでしたっけ、おやまさん。
お:あ、はい。撃墜の話なんですけど。
兄:「メールで撃墜するには」って話ですね。
お:あれねぇ、ゲイルさんにダメ出し食らったんですよー。
あ:ダメ出しっすか。
お:あれはマズイってことなので、訂正させてください。
兄:ということなので、読んでない方は第16回を読んでから続きを読んでください。ではどうぞ。
お:あれは、10回ぐらいやり取りをした相手に「これ以上の情報は無いんですよ」っていう場合と、全くサポート外のときにしか書かないので・・・
兄:ほぉほぉ。
あ:平たく言えば「やってられっかこの野郎」ってことですか。
お:いやいやいやいや、そうではなくて。
兄:メール10回やり取りって・・・もう飽きてくるよね。
お:いや、お客さんのほうは飽きないんですよね。1ヶ月経っても来るし。
あ:ああ、メール大好きなんだよ、きっと。
兄:友達感覚なんじゃないの? メル友だよメル友。
P:メル友!
兄:出会い系!
お:うわぁ・・・
P:寂しいんだね、きっと。
兄:新しく作るか。出会い系サポセン。
P:あははははははは(笑)
あ:どんなサポートだよ!
兄:サポートに電話をすると、対応してくれるし、出会いも生まれる。
P:おお。
あ:なるほど。
兄:いや、ダメだろそこで納得しちゃあ(笑)
P:つい(笑)
兄:出会い系サポートセンター。どうかな。
あ:売れるかな?
兄:問題はねぇ、女性の対応員を増やさないとね。
あ:ああ、まずそこからか。
P:少ないもんねー。
兄:主婦とか、いろんなタイプを揃えて。
あ:いろんなニーズに応えないとね。女子高生とか。
兄:うむ、女子高生とか。
あ:バイトで雇って。
兄:・・・今ね、おやまさんの目がすっごく冷たかった。
お:いや、やるんならねぇ、やっぱりちゃんと項目分けしないと。
P:項目って(笑)
あ:真面目に答えられても。
兄:それはそれとして話を戻すと、やっぱ経験ですかね。
P:経験。だって私なんか、入ったときはコントロールパネルも分からなかったし。
あ:うそーん。
P:ほんとほんと。
お:パソコン持ってなかったし。
P:なんとかインターネットとメールをかろうじてやってたぐらい。
あ:今ってさぁ、なんか誰でもパソコン持ってるじゃん。でも、家にパソコン持ってない対応員って、実はいるもんね。
P:入社してからパソコン買ったって人もいるよ。
兄:でもねぇ、あさPなんかが入社した、今から5年ぐらい前って、今ほどパソコンって普及してなかったじゃん。
P:そうかな。
あ:いやー、5年前って、もう広まってたよ。
兄:そうかなぁ。ともかく、インターネットとかが今ほど広まってなかったじゃん?
あ:そうだね、今に比べると。
兄:今は初心者がADSLとか、当たり前のように言ってるじゃん。そうするとサポートする側も、知識の底辺ってのが上がっていくわけだよね。初心者以下じゃ困っちゃうから。
お:あの頃の対応って怖かったんですよー。こっちはパソコン持ってなくて、サポートセンターに電話をかけてくるお客さんは逆にコアな人ばっかりだったから。
あ:そうだね、コアなユーザーばっかだったんだよね。
兄:今は初心者の駆け込み寺的な存在で、上級者はインターネットなんかで自分で調べるもんな。
P:うんうん、そうだよね。
兄:昔はサポートセンターなんか、本当に困ったときにしか電話しなかったもんね。PC-88とか使ってたときなんて、電話したことなんか無いし。
あ:サポートセンターがあることを知らなかった。
兄:そうだよな、そういう世界だよな。説明書なんか、それこそ穴が開くほど読んだし。ってか穴開いてたし。
あ:ボロボロでね。
P:今は、そういう努力をする人が少ないんだろうね。
あ:多分ね、説明書に折り目すら無いね。
P:綺麗なままだよね。
兄:もう、家電の、しかもベーシックな家電としてパソコンを買う時代なんだろうね。
あ:説明書を読まなくても使えちゃうんだもんなぁ。
兄:なんか愚痴っぽくなってきてしまいましたので、話を戻しましょう。
P:そうしましょう(笑)
兄:なんだっけ、経験が重要ってのと、上司に殺されるってのと。
あ:やっぱ殺されることですか。
P:いやだー。
兄:あと他に無いんですか。
あ:やってけば覚えていっちゃうしね。メーカーごとに違いはあるけど、覚えるしかないし。
兄:んじゃさ、今話してたのは知識面でしょ? しゃべりのほうのスキルアップだとどうよ。
P:しゃべりねぇ・・・
あ:やっぱ、性格的なものが強いと思うよ。
兄:ホントにね、しゃべりの教育って難しいよ。今、新人にやってるんだけど、難しいわ。いろいろあるんだけど、上手い人のテープを聞かせるとか、自分のテープを聞かせるとか。自分のテープを聞かせるにしても、その人の一番悪い対応を聞かせて「ほらこんなに悪いじゃない」って説明する方法と、その人の一番良い対応を聞かせて「ほらこんなにあなたはできるんですよ」って言い聞かせる方法と。
P:なるほどねー。
兄:でもね、良くならない人は、なかなかやっぱ難しいよ。
P:その人の環境だよね、今まで生きてきた。
あ:結局さぁ、今まで何をしてきたかっていうか。ほとんど中途採用でしょ? その人が今までどんな仕事をしてきたかとか、そういうのが重要になっちゃうよね。
兄:接客業だといいんだけどね。
あ:そそそ。仕事にしても、人間を相手に何か仕事をしてきた人なら、やっぱいいよね。黙々と何か作業をしてきた人ってツライよね。
兄:プログラマから転職してきた人とかは、ツライんだよね。いくらパソコンの知識があっても。あきちゃんみたいに、生まれたときから漫才師で、何を間違えたかプログラマになっちゃった人は別として。
あ:おーい(笑) でもオレは、プログラムも組んでたけど客先で営業みたいなこともしてたし。
兄:営業+プログラマだもんね。それが良かったんだろうな。
あ:そそ。
兄:サポセンに入る前に営業やっとけ、と。やっぱね、新卒はツライね。
あ:ツライだろうねぇ。
兄:まず敬語からやらなきゃいけないから。めっちゃツライ。
あ:中途の場合、どこの会社でも最初に敬語の教育とかやるじゃん。あれを受けたことのあると無いとだと違うよ。
兄:だから一番キツイのが、卒業後にプーしてて、結構経ってから就職ね。キツイっす。敬語の参考書から探してきて教育してるし。
お:大変なんですねぇ。
兄:あとね、この前驚いたのが、新人が応対中に足を組んでるのよ。
P:あー、いるねぇ。
兄:・・・あきちゃん、声に出さないと収録されないから(笑) いま、あきちゃんが、親指を自分に突き立てて「オレは!?」って顔をしてます。
あ:大抵、足組んでるね、オレ。
兄:私も椅子の上にあぐらかいたりするけどさ。新人のうちは、絶対に声が態度に出るんだよ。逆だ。態度が声に出るんだよ。
P:そうだよねー。分かっちゃうよね。
兄:だから、応対終わったあとで「おいおい」って呼んだら「なんでしょう!」って姿勢正してひざの上に手を置いてこっちを向くの。礼儀正しいんだけど、「それをお客様にやれ!」って怒鳴ってしまいました。
あ:それはスゴイな(笑)
兄:「慣れてからにしなさい」って言ってみました。
あ:オレなんか、こんなんだからね。
お:こんなんって(笑)
兄:どうやって表現すればいいんだよ。えーっと、後頭部に足を置いて、手を添えてます。
P:おいおい(笑)
あ:簡単に言うと、ふんぞり返ってます。
兄:話が逸れまくってるので、本筋に戻そう。なんだっけ。
お:新人研修の座学のときに、電話応対の勉強で「松田聖子を目指せ」って言われた。
P:松田聖子?
あ:不倫しろってことですか!
お:違う違う(笑) 普段と違うっていうか・・・
兄:ぶりっこ?
お:ぶりっこっていうか・・・可愛くっていうのかなぁ。相手がいるんだから、聞こえやすいようにってのはもちろんあるんだけど、相手が不快に思わないようにって。
兄:私、松田聖子の声って、聞いててムカツクんだけど(笑)
お:いや、声だけじゃなくって。
あ:存在みたいな感じ?
お:そうそう。それで、今の職場に異動したときには「NHKのアナウンサー」を目指せって言われたの。
あ:逆に感情無くてつまらなくない?
お:いや、そうじゃなくて、あの丁寧さを見習えって。丁寧すぎても聞いてられないし。
あ:棒読みになっちゃうしね。
お:でも、NHKのアナウンサーって、結構親身に話してますよ。
あ:そうかなぁ。
お:ニュースとかのときは別ですよ。
兄:そういうことで、やっぱりしゃべりが重要だっていう結論になってしまいました。
あ:あれ、今回の質問って「スキルアップについて」じゃなかったっけ?
兄:・・・論点間違えてた?
P:しゃべりをスキルアップしてくださいって結論では?
あ:まぁいいだろう!
兄:んじゃ、そういうことで。

兄:さて次は近況を。私は一番ややこしいと思うので、あさPさんからどうぞ。
P:旅に出ます。
あ:出ますねぇ。どこまでいきますか?
P:中国地方を回ろうかと。
兄:びっくりした。中国に行くのかと思った。
あ:今流行の中国へ!
お:流行ってるの?
あ:そういえばさ、この前テレビで面白い番組やっててさぁ、「もし中国の人が全員でジャンプしたらどうなるか!」とかやってたんだよ!
P:あはははは。
あ:くっだらなくてさぁ。「震度1ちょっとの地震が発生します」とか言ってた。
兄:そうだよなぁ。1人50kgとしたって・・・何トン?
P:怖いねぇ(笑)
あ:大爆笑だったよ。
お:ああ、やだやだやだ・・・
兄:あ、おやまさんは地震が嫌いなんですよね。
お:嫌いです。だいっきらいです。
兄:どうしますか。地震地帯に生まれた我々としては。
あ:えーっと、揺れても「あー、揺れてるなぁ」って程度で。震度3ぐらいも日常。
兄:だよなぁ。
お:いやだいやだいやだ・・・
P:私も地震は嫌いだけど、寝てるときは全然気付かないよ。
お:だめ。ホントにだめ。地震はだめ。
あ:どこ出身だっけ?
お:ここらへん。
兄:どこだよ(笑) でもまぁ、私らのほうが異常ってことだよ、あきちゃん。
あ:そうだねぇ。
P:あ、それでね、有休の申請するときに「旅行のため」って書いて出したら、ゲイルさんに「法事にしとけ」って言われた。
あ:ぎゃははははははは(笑) 面白いなぁ、ゲイルさん。
兄:最高だ。んじゃ次はおやまさん。近況を。
お:あ、えーっと、あの、別に何も無く・・・
兄:ありがとうございました。では続いてあきちゃん。
あ:えーっと、最近は頑張ってます。
兄:来月も頑張ってください。
あ:頑張ります。
兄:・・・あさPの近況からここらへんまで、全部カットだな(笑)
お:あ! 近況を思い出した!
兄:なななななんですかい。
お:ウメ製品が流行ってます。
兄:は? ウメ?
お:梅干とか。
兄:本物の梅?
P:あ、コンビニとかで売ってるよね。
お:あれを買い占めてきて・・・
兄:買い占め!?
お:4つ並んでたら4つとも買ってきちゃって。会社の子が。
兄:梅って・・・梅干だよね。
お:干し梅。種の入ってないの。
P:美味しいんですか?
お:それなりに。でね、一袋に8個ぐらい入ってるんだけど、午前中に全部食べちゃって、午後にもう一袋開けてるの。
P:すごい!
兄:いや、ヤバイだろそれは。
お:それで「体に良くないよ」「んじゃ、何がいいんですか!」って言うから、「塩分を出すにはカリウム」って教えてあげて。
あ:カリウム!
お:カリウムってバナナにいっぱい入ってるのね。それで、加藤晴彦がCMでやってる・・・
P:あー、あれね! なんか、カロリーメイトみたいなやつね!
お:そうそうそう! あれのバナナ味の!
兄:・・・わかんねー(笑)
あ:加藤晴彦のCMって言われたら「ばばんばばんばんばん」しか思い浮かばねーよ(笑)
兄:それだ! 間違いない!
お:そっちじゃないそっちじゃない。
兄:全然分かんない。でも、そればっか食ってるんだ。
お:そうなの。それでカリウム取るって。
P:え、普通のご飯は食べないの?
お:食べてるよ。
兄:あさPさん、そればっかだったら死ぬって(笑)
あ:仕事中に食べてるの?
お:そうそう、メール打ちながらとか。
兄:これを読んでいる食品メーカーの方。今度売れるのは「梅干バナナ」かも知れません。
あ:まずそー。
P:あ、私ね、梅干は嫌いなんだけど梅酒は好きなの。
兄:私も梅干は嫌い。
P:酸っぱいのがキライ。
兄:同志。
P:お弁当とかに入ってるじゃないですか、小さいの。
あ:あ、あれはダメ。
お:私も。
P:あの周りの、赤くなってるところも許せない。
兄:え、あそこは美味しいじゃん。
P:えー。
あ:オレも、あの周りは食べない。
P:だからいつも、丸く残ってるの。
兄:梅干そのものを噛んで食べたいとは思わないなぁ。実家の周りが梅干の工場とかあるんだよ。特産で。
P:あ、そういえばそうですね。
兄:だから、常に匂いが漂ってくるというか・・・
あ:オレも食べないなぁ。
兄:では今回のアンケートは「梅干は好きですか?」ってことで。
あ:いいねぇ、たまにはそういうのも(笑)
兄:お待ちしております。
P:あ、前に「ほや」の話をしたでしょ? この前、アメ横で実物を見てきた。
あ:おお、どうだった?
P:すごかった! なんか、根っこみたいなのが生えてた!
お:あれはグロテスクだからねぇ。
兄:さて、そろそろ私の近況を。えーっと、教育担当として死んでまして、ホームページの更新ができません。休ませてください。
あ:まぁ、仕事が忙しいからなぁ。
兄:マジで時間が無いです。やっぱねぇ、「サポセンは残業が無い」とか言ってた私がアホでした。なめてました。
あ:でも、これは更新するんだろ?
兄:なんとか、この毒電波通信は更新します。そのあとは、まぁ2日に1回更新できたらいいかなぁ。
あ:頑張ってください。
兄:頑張る。あと、冬の本もなんとか書きます。あ、ネタありがとうございました。
お:いえいえ。
兄:ともかく、更新が不定期になるかも知れませんけど、許してください。ということで近況でした。
あ:でした。

兄:さて、次回は恒例の質問コーナーなので、質問を送ってください。特に、あさPさんとおやまさんについて。
お:なんでですかー。
兄:だってなぁ、私らの質問なんかなぁ。
あ:もうどうでもいいし。
P:どうでもいいって、投げやりな(笑)
兄:あ、そうだ。おやまさんをキャラ紹介に追加しないとね。
P:おお!
あ:画像を用意しないとね。画像プラス紹介。
お:紹介?
兄:必殺技とか。
お:必殺技?
兄:考えておいてください。
あ:「でかフォント送信」とか。
お:そっかー。考えておきます。
兄:では、今回はここらへんで。
あ:また次回お会いしましょう。
兄:電源。
あ:ぶちっ。


お名前(必須)

E-Mail(必須:公開はしません)


今回の内容は面白かったですか?
面白かった 普通 いまいち

梅干は好きですか?
好きです
好きでも嫌いでもないです
嫌いだけど周りのご飯は食べます
嫌いで周りのご飯も食べません

ご質問、ご意見、感想、取り上げて欲しいテーマなどをどうぞ。


ありがとうございました。




第18回へ  一覧へ  第16回へ